Rhythm (女子プロレスラー)
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幼少期から病弱で入退院を繰り返していたがゲーム「龍が如く」の矢野通でプロレスを知る。また高校在学中に「病弱なrhythmがリングの上で闘ったらもし、強い強い人に勝てたのなら病床にいる子達の希望になれる!自分と同じように体の弱い子供達に勇気を与える!」と両親の猛反対を押し切り、TAKAみちのく率いるJUST TAP OUTに入門。
- テストマッチを経て10月16日新木場1stRING大会にて再デビュー。
- 1月6日、JTO「GIRᒪS SPECIAL」新宿FACE大会でフリーランスで参戦している七星とタッグチーム「プリズムスター」を結成。
- 2月10日、千葉JTOアリーナ本店にてプリズムスター初の自主興行「Milk Dipper」を開催する。
- 4月25日、rhythmプロデュース大会「BELLE EPOQUE」タワーホール船堀大会で柳川澄樺、神姫楽ミサの持つJTO GIRLSタッグ王座に藤田あかねと挑戦し勝利、王座初戴冠を果たした[2]。
- 5月3日、群馬プロレス「覆面MANIA」Gメッセ群馬大会の群馬キャットデビュー20周年記念試合で菊タロー、松本都と組みがばいじいちゃん、群馬キャット、ウナギ・サヤカと対戦も敗れる。
- 10月15日、「稲葉ともか自主興行」新宿FACE大会にてAoiと組み世羅りさ、宮崎有妃とハードコアマッチで対戦も敗れる[3]。
- 10月19日、新日本プロレス「NEW JAPAN ROAD in ISHIKARI ~タイチ凱旋興行~」石狩市立花川南中学校・体育館大会に出場し稲葉ともかと持つJTO GIRLSタッグ王座選手権試合で稲葉あずさ、Aoiに勝利し防衛した、これが初の新日本マット参戦となった[4]。
- 12月28日、「JTO 年内最終戦」TOKYO SQUARE in Itabashi大会のrhythm所属ラストマッチで稲葉ともかと対戦もジャンボ井上、ビッグ春華の乱入によりノーコンテストとなった[5]。
得意技
- ヘッドロック
- rhythm cross
- rhythm bom
- rhythm crush
タイトル歴
- JTO GIRLSタッグ王座(第3代・第6代)(パートナーは藤田あかね→稲葉ともか)