TITLE (アルバム)
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- 前作『ROCK END ROLL』から約7ヶ月振り、フルアルバムでは『LOST WORLD'S ANTHOLOGY』以来約1年振りとなるリリース。
- 特典として、収録曲である「KILLER TUNE」(シングルバージョン)のビデオクリップも収録されている。
- 2020年9月5日に行われた有料配信ライブ「TITLE COMEBACK SHOW」では『TITLE』の全収録曲の再現が行われた[1]。
収録曲
| 全作詞・作曲: ホリエアツシ。 | ||||
| # | タイトル | 作詞 | 作曲・編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「SAD AND BEAUTIFUL WORLD」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 2. | 「PLAY THE STAR GUITAR」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 3. | 「泳ぐ鳥」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 4. | 「TENDER」(TITLE Version) | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 5. | 「REBIRTH」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 6. | 「STILLNESS IN TIME」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 7. | 「AGAINST THE WALL」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 8. | 「LOVE RECORD」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 9. | 「REMINDER」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 10. | 「AMAZING STORIES」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 11. | 「EVERGREEN」 | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
| 12. | 「KILLER TUNE」(Natural Born Killer Tune Mix) | ホリエアツシ | ホリエアツシ | |
合計時間: | ||||
曲解説
- SAD AND BEAUTIFUL WORLD
- PLAY THE STAR GUITAR
- メジャー3rdシングル「KILLER TUNE/PLAY THE STAR GUITAR」2曲目。
- 泳ぐ鳥
- TENDER (TITLE Version)
- メジャー2ndシングルのアルバムバージョン。
- REBIRTH
- STILLNESS IN TIME
- AGAINST THE WALL
- PVが製作されている。
- LOVE RECORD
- REMINDER
- AMAZING STORIES
- 本楽曲では日向はウォーキングベースを弾いており、当時ダウンピッキングを持ち味としていた為に照れながら弾いていたという[5]。
- EVERGREEN
- KILLER TUNE (Natural Born Killer Tune Mix)
- メジャー3rdシングル「KILLER TUNE/PLAY THE STAR GUITAR」1曲目のアルバムバージョン。ギター音やドラムパターンなどが変わっている。
- NANO-MUGEN FES.2009ではアンコールに本楽曲を演奏した際はASIAN KUNG-FU GENERATIONのメンバー全員をステージに上げており、ギター・ボーカルの後藤正文はホリエの所有する鍵盤とシンセサイザーを加えて演奏に参加した[7][注釈 2]。 また、2013年にASIAN KUNG-FU GENERATIONのデビュー10周年を記念して行われた横浜スタジアム公演ではホリエが招請され、ASIAN KUNG-FU GENERATIONによる演奏で本楽曲が披露された[8]。他にも、2010年5月に行われた「JAPAN JAM」ではセッションゲストに生形真一[注釈 3]を招き入れて本楽曲を演奏し[9]、また2015年6月7日に行われたgeek sleep sheepの赤坂BLITZ公演では、geek sheep sleepのメンバー・百々和宏を招いて本楽曲を演奏した[10]。
演奏
脚注
注釈
出典
- ↑ ストレイテナー、15年前の「TITLE」をライブで熱演「みんなの顔を思い浮かべながら」(ライブレポート / 写真20枚) - 音楽ナタリー
- ↑ ストレイテナー @ 日本武道館 2013.02.17 邦楽ライブレポート|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)
- ↑ ストレイテナーが“史上最高のトリビュート盤”より「SAD AND BEAUTIFUL WORLD」セルフカバーのスタジオ映像公開 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス
- ↑ ストレイテナー人気曲1位はあのナンバー、ベスト盤は2枚同時リリース(動画あり) - 音楽ナタリー
- ↑ ストレイテナー「TITLE COMEBACK SHOW」インタビュー|15年の時を経て「TITLE」をリバイバルする理由 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
- ↑ ストレイテナー | SkyJamboree'15 SPECIAL REPORT
- ↑ アジカン主催「NANO-MUGEN」で洋邦豪華13組が競演 - 音楽ナタリー
- ↑ アジカン10周年ライブ2日目は盟友と白熱セッション連発 - 音楽ナタリー
- ↑ JAPAN JAMニュース:ストレイテナー、大木&生形を加えて2形態のライブを披露!(ニュース) (2010/05/15) JAPAN JAM 2010の軌跡 |音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)
- ↑ 【ライヴレポート】geek sleep sheep、ストレイテナーと対バン「幸せな3分間でした」 | BARKS
| ホリエアツシ (ボーカル、ギター、ピアノ)|ナカヤマシンペイ (ドラムス)|日向秀和 (ベース)|大山純 (ギター) | |||||||||||||||
| シングル |
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| アルバム |
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| 映像作品 |
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| 関連項目 | |||||||||||||||
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