TOHOシネマズららぽーと船橋

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正式名称 TOHOシネマズららぽーと船橋
旧名称 シネシックス
ららぽーとシネマ10
TOHOシネマズ船橋ららぽーと
収容人員 (10スクリーン)1,861[1]
TOHOシネマズららぽーと船橋
TOHO CINEMAS LaLaport Funabashi
TOHOシネマズららぽーと船橋が入居する
ららぽーとTOKYO-BAY西館
情報
正式名称 TOHOシネマズららぽーと船橋
旧名称 シネシックス
ららぽーとシネマ10
TOHOシネマズ船橋ららぽーと
開館 2013年11月22日
収容人員 (10スクリーン)1,861[1]
設備 ドルビーデジタル5.1ch
ドルビーアトモス(スクリーン4のみ)
MX4D(スクリーン1のみ)
用途 映画上映
運営 TOHOシネマズ株式会社
所在地 273-8530
千葉県船橋市浜町2丁目1-1
ららぽーとTOKYO-BAY西館3階
最寄駅 JR京葉線南船橋駅
京成電鉄本線船橋競馬場駅
最寄IC 京葉道路花輪IC
外部リンク TOHOシネマズららぽーと船橋
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TOHOシネマズららぽーと船橋(トウホウシネマズららぽーとふなばし)は、TOHOシネマズ株式会社が経営・運営するシネマコンプレックス千葉県船橋市の「ららぽーとTOKYO-BAY」西館3階にある。

なお、以下では過去にあった「シネシックス」「ららぽーとシネマ10」「TOHOシネマズ船橋ららぽーと」についても記載している。

1988年3月25日 に『シネシックス』(6スクリーン、東宝系:ららぽーと東宝、スカラ、プラザ/松竹系:松竹、セントラル1、セントラル2)として南館にオープン。その後1993年頃に東宝系の「シネ1」「シネ2」および東映系の「東映」「ミラノ」が追加され『ららぽーとシネマ10』へ改称し、10スクリーン体制となる[注 1]

運営・経営
  • 1988年(昭和63年)3月25日 - 東宝系(経営:東宝/運営:東宝関東興行)/松竹
  • 1993年(平成5年)頃 - 東宝系(経営:東宝/運営:東宝関東興行)/松竹/東映
  • 2002年(平成14年)3月1日 - 東宝系(経営:東宝/運営:東宝東日本興行)/松竹/東映

TOHOシネマズ船橋ららぽーと

2004年7月16日に改装休館を経て『TOHOシネマズ船橋ららぽーと』として改称し、5スクリーンのみ先行開業。同年10月30日に残りの5スクリーンについても営業再開し全面開業となった。2013年11月16日に西館3階(現在のTOHOシネマズららぽーと船橋)へ移転のため営業終了となった[2]

これまで運営についていた松竹および東映が撤退し、東宝系による一体運営となった。また2010年2月28日に津田沼パルコB館内にあった津田沼テアトルシネパーク[注 2]が閉館[注 1]して以降は、当シネコンが船橋市内唯一の常設映画館となった。

運営・経営
  • 2004年(平成16年)10月30日 - 東宝経営、東宝東日本興行運営
  • 2006年(平成18年)10月1日 - TOHOシネマズ経営、東宝東日本興行運営
  • 2008年(平成20年)3月1日 - TOHOシネマズ運営および経営

TOHOシネマズららぽーと船橋

脚注

外部リンク

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