Uターン (アルバム) From Wikipedia, the free encyclopedia リリース 1978年8月25日(LP)1997年2月21日(CD)ジャンル J-POPレーベル ビクターインビテーション(LP)スピードスターレコード(CD)プロデュース 大野雄二飯田則子『Uターン』松田優作 の スタジオ・アルバムリリース 1978年8月25日(LP)1997年2月21日(CD)ジャンル J-POPレーベル ビクターインビテーション(LP)スピードスターレコード(CD)プロデュース 大野雄二飯田則子チャート最高順位 週間34位(オリコン) 登場11回(オリコン) 売上2.1万枚(オリコン)[1]松田優作 アルバム 年表 まつりうた(1976年)Uターン(1978年)TOUCH(1980年)『Uターン』収録のシングル 「Uターン」リリース: 1978年7月25日 テンプレートを表示 『Uターン』(ユーターン)は、1978年7月25日にビクター音楽産業より発売された松田優作歌唱によるシングルEP、及びそれを表題に1978年8月25日に発売されたLPアルバムである(1997年2月21日、復刻版CD発売)。本項ではアルバム盤を詳述する。 松田にとってデビュー2枚目のアルバムであり、東宝レコードからビクターに移籍後初の作品である。 全編曲・プロデュースを大野雄二が手掛けた。 収録曲 A面全編曲: 大野雄二。#タイトル作詞作曲1.「Uターン」島武夫宇崎竜童2.「ストリッパーの子守唄」井上ひさし山西道広3.「あいつを撃つな〜広島シージャック 川藤に…」つのだひろ補作詞: 松田優作大野雄二4.「日暮れの風唄」佐藤博佐藤博 B面全編曲: 大野雄二。#タイトル作詞作曲1.「あさって野郎」山元清多クニ河内2.「ひとよ酒」佐井好子佐井好子3.「うわきのブルース」KURO西岡恭蔵4.「心臓のハードパンチ」佐藤博佐藤博5.「夏の流れ」東海林良大野雄二 曲解説 Uターン ストリッパーの子守唄 あいつを撃つな〜広島シージャック 川藤に… 1970年に発生した瀬戸内シージャック事件をテーマとした曲。「川藤」は同事件を起こし、警察官に射殺された容疑者の実名である。 日暮れの風唄 あさって野郎 ひとよ酒 うわきのブルース 心臓のハードパンチ 夏の流れ 映画『殺人遊戯』挿入歌 スタッフ 演奏:ユー&エクスプロージョン・バンド キーボード:大野雄二 YAMAHA CS-80、CP-70 ほか ドラム:市原康 ベース:岡沢章 ギター:松木恒秀 パーカッション:ラリー寿永 サキソフォン:ジェイク・H・コンセプション ほか 編曲:大野雄二 プロデューサー:大野雄二、飯田則子(日本テレビ音楽) ディレクター:高垣健(FLYING DOG) エンジニア:伊豫部富治、野見山静夫 プロダクション・コーディネーター:島田義三(日本テレビ音楽)、砂田有子、佐藤祀夫(六月劇場)、山西道広(六月劇場) セッション・コーディネーター:末松孝義(ユーカンパニー) 収録スタジオ:サウンドシティ 制作:日本テレビ音楽、P.M.P 製作・発売:ビクター音楽産業 脚注 注釈 出典 ↑ 「オリコンチャートブック〈LP編(昭和45年‐平成1年)〉」ORICON BOOKS、1990年5月1日、280ページ。 この項目は、アルバムに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJアルバム)。表示編集 Related Articles