おーい!まんがだヨー
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| おーい!まんがだヨー | |
|---|---|
| ジャンル | テレビアニメ再放送枠 |
| 製作 | |
| 制作 | 日本テレビ |
| 放送 | |
| 放送国・地域 | |
| 1973年10月から1974年3月まで | |
| 放送期間 | 1973年10月1日 - 1974年3月29日 |
| 放送時間 | 月曜 - 金曜 8:20 - 8:50 |
| 放送分 | 30分 |
| 1974年4月から1977年3月まで | |
| 放送期間 | 1974年4月1日 - 1977年4月1日 |
| 放送時間 | 月曜 - 金曜 8:00 - 8:30 |
| 放送分 | 30分 |
| 1977年4月から1978年3月まで | |
| 放送期間 | 1977年4月4日 - 1978年3月31日 |
| 放送時間 | 月曜 - 金曜 8:25 - 8:55 |
| 放送分 | 30分 |
| 1978年4月から1978年9月まで | |
| 放送期間 | 1978年4月3日 - 1978年9月29日 |
| 放送時間 | 月曜 - 金曜 8:30 - 8:55 |
| 放送分 | 25分 |
『おーい!まんがだヨー』は、1973年10月1日から1978年9月29日まで日本テレビが編成していたテレビアニメ再放送枠である。
日本テレビは1969年4月から平日8時台に海外アニメの再放送枠を設けていたが、当初は固有枠名無しの状態であった。1973年4月から『朝の子供マンガ劇場』(あさのこどもマンガげきじょう)という枠名が付き、半年後に表題通りの枠名となった。
当初は固有枠名無しの頃と同様に海外アニメの再放送を行っていたが、1974年4月からは国産アニメと特撮ドラマの再放送を行うようになった。再放送される機会が失われている『ドラえもん(第1作)』も、この時期に本枠が再放送していた。
編成時間
放送作品一覧
★=初回放送も日本テレビで実施した作品(読売テレビ制作分を含む)
- ずっこけマンガ大作戦 - 『快傑五人組』(原題:The Mighty Heroes)を中心とする海外アニメ2本立て。
- ロケット・ロビンフッド(海外アニメ)
- ドラえもん(第1作)★
- 海底少年マリン (同タイトルでの初回放送はフジテレビ)[1]
- 隆一まんが劇場 おんぶおばけ(読売テレビ制作)★
- ハクション大魔王(初回放送はフジテレビ)
- 樫の木モック(同上)
- けろっこデメタン(同上)
- ガンバの冒険★
- スカイヤーズ5 (第2作。初回放送はTBSテレビ)
- スーパーロボット マッハバロン★
- マッハGoGoGo(初回放送はフジテレビ)
- ジムボタン(毎日放送制作だが、ネットチェンジ前のため初回放送はNETテレビ)
- 冒険コロボックル(読売テレビ制作)★
- 海のトリトン(朝日放送テレビ制作だが、ネットチェンジ前のため初回放送はTBSテレビ)
- 好き! すき!! 魔女先生(同上)
- アンデルセン物語(『カルピスまんが劇場』版、初回放送はフジテレビ)
- 宇宙の騎士テッカマン(初回放送はNETテレビ)
- ワンサくん(関西テレビ制作。初回放送はフジテレビ)
- ハゼドン(初回放送はフジテレビ)
備考
手書きのタイトルカード表示場面には原則としてBGMが掛からなかったが、『アンデルセン物語』の回においては同作品オープニングキャッチのBGM(作曲 - 宇野誠一郎)が流された。