くずは丘コミュニティバス
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沿革
運行経路
車両
男山営業所に配備されている中型短尺車の三菱ふそう・エアロミディMJノンステップ2台 (N3019/N3020)、および小型車の日野・ポンチョII2台 (F-3197/F-3198) が充当されていた(いずれもくずは・男山循環コミュニティバスとの共通)。
運賃
大人210円・小児110円(男山地区特殊区間制・1区)で、スルッとKANSAIのプリペイドカード・京阪グループバスカード・京阪バス1dayチケットなど他の一般路線を同じカードが利用できる。2008年(平成20年)10月1日よりPiTaPaの使用が可能となった。
橋本延伸計画
本来、この路線は4号経路として野田を経由し京阪橋本まで延伸される予定であったが、沿線住民の反対などにより実現されなかった。車両にはN-3019/N-3020を含めて4号経路の幕が入っているが使用されていない(その他の車両は不明)。