そんなつもりじゃなかったのに
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おニャン子クラブ会員番号15番の立見がソロで発表した唯一の作品。
A・B面とも元ニャンギラスの樹原亜紀と白石麻子がコーラスを担当。ジャケットに「Special Thanks AKI KIHARA MAKO SHIRAISHI」と表記されている。
プロモーションビデオが制作され、夕やけニャンニャンで流れた。おニャン子クラブ卒業記念シングルだが、卒業コンサートでは披露されなかった。
当初は立見とワーナーの唄の上手い営業課長とのデュエット曲になる予定であった[2]。
「立見の青春」は、「セーラー服を脱がさないで」、「およしになってねTEACHER」、「真赤な自転車」、「じゃあね」、「私は里歌ちゃん」の歌詞とメロディーが引用されており(但し、一部オリジナルと異なる表記がある)、間奏には男性ナレーションによる、立見の経歴についての辛辣なコメントが入っている。
おニャン子クラブ40周年コンサートにて、披露されている。実の息子がダンサーとして参加。コーラスで参加した、樹原と白石も参加。