つれこむ女 したがりぼっち

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つれこむ女 したがりぼっち
監督 山内大輔
脚本 山内大輔
出演者 桜木優希音
きみと歩実
七菜原ココ
里見瑤子
川瀬陽太
撮影 藍河兼一
編集 山内大輔
配給 オーピー映画
公開 日本の旗 2020年7月17日
上映時間 70分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
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つれこむ女 したがりぼっち』(つれこむおんな したがりぼっち)は、山内大輔監督の日本映画

2020年7月17日、ピンク映画として劇場公開[1]。山内の監督映画『スナックあけみ』と同一の世界観を共有する[2](両作品に登場するゴロウが同一人物かは不明)。R18+指定作品[3]

2021年6月30日、今作の出演で 七菜原ココ(受賞時点では七々原瑚子に改名)が関西のピンク映画賞であるぴんくりんく女優賞最優秀新人女優賞を受賞[4]

2021年11月、『パラレル・エクスタシー 無口な娼婦』としてスターボードよりDVDリリース[5]

あらすじ

客としゃべることのない風俗嬢・愛未。容姿やプレイ内容は評価を得ながらも、不愛想なことから店から切られ続け、店を転々としている。ある日、またも首を切られたことから、家賃の安い風呂なし共同トイレの事故物件に住むことになった愛未。街娼となった愛未は不思議な“志集”を売る馨、並行世界について語る理論物理学者・江口と出会い、交流を深め、世にも不思議な体験をする。

登場人物

スタッフ

脚注

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