ぱんだソフト
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特徴
メインタイトル作品
- ・新聞物語
- 第1作目の作品で、2017年8月3日に体験版が発売。2018年4月14日に完成版が発売された。iOS版はAppleによる有料アプリランキングで最高位3位。2018年5月に舞台化もされており、ゲストとしてアミューズの富田美憂、前田佳織里が日替わりでヒロイン(アーニャ)役を務めた。[5]
- ・シスターコンプレックス
- 第2作目の作品で、2019年1月27日に完成版が発売された。メインヒロインはワークショップ一期生の神藤ゆずか。[6]
- ・バースオブブレイバー
- 第3作目の作品で、2020年3月28日に完成版が発売された。主人公はワークショップ生でスチール・ウッド・ガーデンの三品建。[7]
- ・ボクを落とそうとするキミを落とす
- 第4作目の作品で、2021年8月31日に完成版が発売された。主人公はワークショップ生でプロダクション・エースの勝居基。
- ・幼い書けない喋らない〜怪死の約束〜
- 第5作目の作品で、2025年8月20日に完成版が発売された。主人公はワークショップ生の森高さとし。
ショートタイトル作品
- ・デイズ
- ショートタイトル第1作目の作品で、2021年12月23日に発売。主人公はプロダクション・エースの勝居基。
- ・だれも知らないはなし
- ショートタイトル第2作目の作品で、2022年2月1日に発売。メインヒロインは日向つづり。
- ・無表情な私の異世界デビュー、友達作りたいので商人になります
- ショートタイトル第3作目の作品で、2022年10月24日に発売。メインヒロインは長谷川りく。
- ・アンドロイドとあやかし
- ショートタイトル第4作目の作品で、2022年12月14日に発売。主人公は白金零。
- ・泣きたいあなたの為のクッキー
- ショートタイトル第5作目の作品で、2023年7月16日に発売。メインヒロインはベルプロダクションの大福のぞみ。
- ・看守と勇者
- ショートタイトル第6作目の作品で、2025年5月14日に発売。主人公はカレイドスコープの高橋宏幸。
制作チーム
ワークショップ講師(一部)
外部スタッフ
- ・小室剛史(こむろ たけし)
- プログラム担当。
- ・isumi(いすみ)
- 動画・原画担当。全ての作品のOPムービーを制作。
- ・Much the tackle(まっち ざ たっくる)
- BGM・主題歌・SE担当。[8]
- ・富田美兎(とみた みと)
- 『新聞物語』『ボクを落とそうとするキミを落とす』のシナリオ担当。[9]
- ・大空さや(おおぞら さや)
- 歌手。『新聞物語』の主題歌「Smiley Jump!」を担当。[10]
- ・佳城紫(かしろ ゆかり)
- 歌手。『シスターコンプレックス』の主題歌「Toy Clown」を担当。[11]
- ・SONICFETUZ:+(そにっくふぃーたす)
- 歌手。『バースオブブレイバー』の主題歌「レイワブレイバー 」を担当。[12]
