ひとつの歌 From Wikipedia, the free encyclopedia 監督 杉田協士脚本 杉田協士製作 高橋幸製作総指揮 勝村俊之橋本泰樹ひとつの歌 A Song I Remember監督 杉田協士脚本 杉田協士製作 高橋幸製作総指揮 勝村俊之橋本泰樹出演者 金子岳憲石坂友里枡野浩一音楽 柳下美恵撮影 飯岡幸子編集 大川景子配給 Boid公開 2011年10月23日上映時間 100分製作国 日本言語 日本語テンプレートを表示 『ひとつの歌』(ひとつのうた)は、2011年の日本のドラマ映画。 杉田協士監督[1]。主演は金子岳憲と石坂友里[2]。 2011年、第24回東京国際映画祭日本映画・ある視点部門に出品される[3]。 剛(金子岳憲)は、ポラロイド写真を撮ることが趣味。彼の手元には、列車事故で死ぬ前の妙子(天光眞弓)を駅のプラットフォームで撮った写真が残されている。しかし、そのことを妙子の娘である桐子(石坂友里)には言い出せずにいる。 キャスト 金子岳憲 石坂友里 枡野浩一 天光眞弓 塩見三省 脚注 ↑ 松岡, 等 (2013年3月22日). “【映画・短歌】「ひとつの歌」歌人と監督がトーク 金沢市内”. 中日新聞. 2013年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年8月2日閲覧。 ↑ 外山, 真也 (2012年10月9日). “『ひとつの歌』画面の強度が生む詩情”. 福井新聞. 2013年9月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年8月2日閲覧。 ↑ ブレイザー, フィリップ (2011年10月31日). “【公式インタビュー】日本映画・ある視点『ひとつの歌』”. 東京国際映画祭. 2013年8月2日閲覧。 外部リンク 公式ウェブサイト ひとつの歌 - allcinema Hitotsu no uta - IMDb(英語) Related Articles