へんじがない、ただのしつれんのようだ。
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| 『へんじがない、ただのしつれんのようだ。』 | ||||
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| 桃井はるこ の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
萌えソング J-POP | |||
| レーベル | AKIHABA LOVE RECORDS | |||
| プロデュース | 桃井はるこ | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 桃井はるこ アルバム 年表 | ||||
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AKIHABA LOVE RECORDS設立後初の独自楽曲によるフルアルバムで[1]、2009年9月30日に発売された。
爽やかな曲調でライブや恋する人に会いに行く喜びを歌った「始発にのって」、得意とする萌えソングで長島☆自演乙☆雄一郎の応援歌をつくった「☆自演乙☆ソング」、ゆるめいつの主題歌に採用された力を抜いた癒しの曲「るーじー・ぐーじー」、ハードロックで失恋の苦しさ切なさを叫び、その克服を歌い上げた表題曲「へんじがない、ただのしつれんのようだ。」、また、自身は作詞に徹し作曲を他者に任せた「ハザクラ」、エレクトロニカ調の「め・あ・り・ひ・と」、サエキけんぞうに桃井に言ってほしいことを詞にしてもらった「reimei ni raimei」など他の音楽家の協力も得た多彩な構成になっている[2][3]。
中でも「始発にのって」はライブで多用される代表曲となった[4]。