ほおづえをつく女

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ほおづえをつく女」(ほおづえをつくおんな)は、日本のフォークデュオであるの4枚目のシングルである。

ほおづえをつく女

アルバムWINDLESS BLUE』からのシングルカットだが、序奏にアルバムとは一部相違がある。

この頃から、フォークソングからロック路線に変更した楽曲で、伊勢正三は「東京になじみすぎたというか、大分の歴史より東京の方が長くなった。田舎には帰りたくないと。その時期はライブでは難しい曲もやってきたので、それはエネルギーもいることだし、自分でも頑張ってきた歴史」と語り、音楽性に関しては、音楽評論家に「サウンド志向だ」と指摘されたという[1]

収録曲

収録アルバム

脚注

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