まなざし (Honey L Daysの曲)
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| 「まなざし」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| Honey L Days の シングル | ||||
| 初出アルバム『伝えたいことがあるから』 | ||||
| B面 | It's sweet, so sweet | |||
| リリース | ||||
| 規格 | マキシシングル | |||
| ジャンル |
J-POP ロック ポップ・ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax | |||
| 作詞・作曲 |
KYOHEI ヒロイズム | |||
| プロデュース |
Honey L Days(プロデュース) MGH(コ・プロデュース) KYOHEI(サウンドプロデュース) 北浦正尚(サウンドプロデュース) | |||
| ゴールドディスク | ||||
| チャート最高順位 | ||||
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| Honey L Days シングル 年表 | ||||
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「まなざし」は、日本のロックデュオ・Honey L Daysのメジャー4作目のシングル。
収録曲
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | ストリングスアレンジ | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「まなざし」 | KYOHEI、her0ism | KYOHEI、her0ism | KYOHEI、her0ism、Masataka Kitaura | Koji Igarashi | |
| 2. | 「It's sweet, so sweet」 | c.close | KYOHEI | Takayuki Hijikata | ||
| 3. | 「まなざし (Instrumental)」 | KYOHEI、her0ism | KYOHEI、her0ism、Masataka Kitaura | Koji Igarashi | ||
| 4. | 「It's sweet, so sweet (Instrumental)」 | KYOHEI | Takayuki Hijikata | |||
合計時間: | ||||||
解説
- まなざし
- テレビドラマ『タンブリング』のために書き下ろされた楽曲[4]。タイトルは目標や夢に向かって頑張るまっしぐらな人の目をイメージして付けられた。KYOHEIによると既発曲の中で最も男臭い歌詞になっているとのことで、これについて「『タンブリング』の男臭さに負けないよう、歌で煽るぐらいじゃないとダメだと思ったので、普段の切ない歌詞だったり、恋愛でぐだぐだな男子の歌詞にならないよう慎重に言葉選びをした」と語っている[5]。
- 楽曲に関してもイントロのピアノで優しいイメージになりがちだが、ドラマの出演者たちの演技の後ろで静かに入ってきて感情が高ぶると同時に歌も盛り上がっていくような、そんな曲を担っていなければいけないと思い、アレンジや歌唱は全体的にドラマ性を持たせることを意識して制作された。歌唱法も既発曲だったら2人でハモって歌うようなところも意図してソロやユニゾンで歌っており掛け合いは用いられなかったが、ハモった時の強さが浮き彫りになるようこの楽曲では掛け合いを取り入れられた[5]。
- It's sweet, so sweet
- まなざし (Instrumental)
- 表題曲のインストゥルメンタルバージョン。
- It's sweet, so sweet (Instrumental)
- カップリング曲のインストゥルメンタルバージョン。