めぐろ歴史資料館

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前身 守屋教育会館郷土資料室
専門分野 目黒区の歴史と文化
事業主体 目黒区
管理運営 目黒区教育委員会
めぐろ歴史資料館
外観
めぐろ歴史資料館の位置(東京山手線内内)
めぐろ歴史資料館
東京山手線内内の位置
めぐろ歴史資料館の位置(東京23区内)
めぐろ歴史資料館
めぐろ歴史資料館 (東京23区)
施設情報
前身 守屋教育会館郷土資料室
専門分野 目黒区の歴史と文化
事業主体 目黒区
管理運営 目黒区教育委員会
延床面積 1,001.07m2
開館 2008年平成20年)9月21日
所在地 153-0061
日本の旗 日本 東京都目黒区中目黒三丁目6-10
位置 北緯35度38分22秒 東経139度42分09秒 / 北緯35.639333度 東経139.702583度 / 35.639333; 139.702583座標: 北緯35度38分22秒 東経139度42分09秒 / 北緯35.639333度 東経139.702583度 / 35.639333; 139.702583
外部リンク 公式サイト
プロジェクト:GLAM
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めぐろ歴史資料館(めぐろれきししりょうかん)は東京都目黒区にある区立歴史博物館。ただし、めぐろ歴史資料館は機能移転準備のため、2026年1月26日から休館している。2026年4月現在、再開館時期は未定。

2008年(平成16年)9月に旧目黒区立第二中学校の1階部分を改装して開館。前身である守屋教育会館郷土資料室を拡充させた。屋外展示と屋内展示に分かれ、屋内には常設展示室、企画展示室、資料室がある[1]

見どころとして、常設展示「近世の目黒」内の「富士塚胎内洞穴」と大日如来座像がある[2]。これは1991年(平成3年)に目黒富士(新富士)跡から発見された地下洞穴で、大日如来座像が最奥部から出土した[3]。洞穴遺跡が樹脂の型取りで実寸大復元され、常設展示室内で内部をくぐることができる[4]

交通アクセス

出典

参考図書

外部リンク

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