アエロフロート航空4225便墜落事故
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同型機のTu-154 | |
| 事故の概要 | |
|---|---|
| 日付 | 1980年7月8日 |
| 概要 | ウィンドシアによる失速 |
| 現場 |
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| 乗客数 | 156 |
| 乗員数 | 10 |
| 負傷者数 | 0 |
| 死者数 | 166(全員) |
| 生存者数 | 0 |
| 機種 | ツポレフ Tu-154B-2 |
| 運用者 |
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| 機体記号 | CCCP-85355 |
| 出発地 |
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| 目的地 |
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アエロフロート航空4225便墜落事故 (アエロフロートこうくう4225びんついらくじこ)とは、1980年7月8日に発生した航空事故である。アルマトイ国際空港発シンフェローポリ国際空港行きだったアエロフロート4225便(ツポレフ Tu-154B-2)が、アルマトイからの離陸直後にウィンドシアに遭遇した。対気速度が急激に低下し、機体は失速し墜落。乗員乗客166人全員が死亡した[1]。また、この事故は2019年現在においてカザフスタン史上最悪の航空事故となっている[1]。