アジア柔道連盟
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沿革
- 1956年 - チャイニーズ・タイペイ、カンボジア、インドネシア、日本、韓国、フィリピン及びタイの各国連盟が加盟国となって創立。
- 1966年 - 第1回アジア柔道選手権大会開催。
- 1970年 - この年までにスリランカ、マレーシア、インド、パキスタン、トルコ、ベトナム、北朝鮮、ビルマ、シンガポール、クウェート、サウジアラビア、バングラデシュ、イラン及びシリアの各国連盟が加盟。
- 1980年代 - 中華人民共和国、マカオ、ネパール、パレスチナ、イエメン、ウズベキスタン、カザフスタン、キルギスタンとトルクメニスタン、カンボジア、タジキスタン、アゼルバイジャン、アラブ首長国連邦、カタール、ラオス及びレバノンの各国連盟が加盟[1]。
- 1981年 - 第1回アジア女子柔道選手権大会開催。
- 2005年 - アフガニスタン柔道連盟が加盟[2]。
- 2011年 - 第1回アジア柔道形選手権大会、バンコックで開催される。
主催大会
- 世界柔道選手権大会(アジア地域開催時)
- IJFワールド柔道ツアー(アジア地域開催時)
- アジア柔道選手権大会
- 東アジア柔道選手権大会(2006年より開催)
- アジア柔道形選手権大会 (2011年から毎年開催)