JFLAホールディングス
日本の企業
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株式会社JFLAホールディングス(英: JFLA Holdings Inc.)は、 盛田株式会社などを傘下に置く持株会社である。本社は東京都中央区に置く。
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 機関設計 | 監査役会設置会社 |
| 市場情報 | |
| 本社所在地 |
〒103-0014 東京都中央区日本橋蠣殻町1丁目5番6号 |
| 設立 |
2007年1月12日 (株式会社アスラポート・ダイニング) |
| 業種 | 小売業 |
| 法人番号 | 2010401066843 |
| 事業内容 | 飲食業等を営む子会社等の経営統括(持株会社) |
| 代表者 |
檜垣周作(代表取締役社長) (2024年6月27日) |
| 資本金 |
38億130万6000円 (2025年3月31日) |
| 発行済株式総数 |
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| 売上高 |
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| 経常利益 |
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| 純利益 |
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| 純資産 |
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| 総資産 |
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| 従業員数 |
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| 決算期 | 3月31日 |
| 会計監査人 | Mooreみらい監査法人 |
| 主要株主 |
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| 主要子会社 | |
| 外部リンク | JFLAホールディングス |
| 特記事項:経営指標は以下を参照。 JFLAホールディングス『第19期(205年3月期)有価証券報告書』、2025年6月30日、2-3頁 | |
概要
2007年1月にプライム・リンク(現・アスラポート プライム事業本部)の株式移転により設立。旧商号の「アスラポート」は、日本語の「明日(アス)」と、フランス語の「rapport(ラポール)=調和・信頼」に由来する。
2021年4月、ジャパン・フード&リカー・アライアンスを吸収合併した。
沿革
- 1995年(平成7年)9月 - 飲食ビジネスの店舗運営ノウハウの蓄積を目的として土屋晃(創業者)が株式会社プライム・リンクを設立。
- 2001年(平成13年)11月 - 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場に株式を上場。
- 2006年(平成18年)8月 - 株式会社フーディアム・インターナショナルを子会社化。
- 2007年(平成19年)
- 2009年(平成21年)
- 3月 - 酒類販売の阪神酒販が、投資会社であるHSIグローバル株式会社を通じて当社を子会社化。
- 11月 - フーディアム・インターナショナルの保有全株式を譲渡。
- 2010年(平成22年)2月 - ゲンジフーズの保有全株式を譲渡。
- 2012年(平成24年)2月 - 株式会社フードスタンドインターナショナルが連結子会社となる。
- 2013年(平成25年)
- 2014年(平成26年)9月 - レゾナンスダイニング株式会社が連結子会社となる。
- 2015年(平成27年)
- 4月 - 茨城乳業株式会社が連結子会社となる。
- 6月 - ジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社と資本業務提携[3]。
- 8月 - 株式会社TOMONIゆめ牧舎が連結子会社となる。
- 10月 - 九州乳業株式会社及びみどり九州協同組合が連結子会社となる。
- 2016年(平成28年)
- 2017年(平成29年)
- 2018年(平成30年)
- 2019年(令和元年)12月 - Riem Becker SASの株式の一部を譲渡。
- 2020年(令和2年)
- 3月 - 炭火焼肉酒家「牛角」のエリアフランチャイズ本部事業・直営事業・マーチャンダイジング事業を譲渡。
- 4月 - モリヨシ株式会社を連結子会社化。
- 2021年(令和3年)
- 4月 - 完全子会社のジャパン・フード&リカー・アライアンスを吸収合併[18]。
- 11月 - 東栄貿易株式会社を連結子会社化。
- 2022年(令和4年)
- 3月 - 株式会社栄喜堂の株式を取得し、同社を子会社化。
- 7月 - 旧・アスラポートの飲食店経営事業を新・アスラポートに譲渡。また、新・アスラポートの全株式を小僧寿しに譲渡[19]。
- 2023年(令和5年)
グループ会社と運営ブランド
販売事業
- 株式会社ルパンコティディアンジャパン
- 株式会社LCAD
- 株式会社アルテゴ
- BAGEL&BAGEL(ベーグル)
- CHELSEA CAFE(カフェ)
- DRUNK BEARS(PUB)
- OMG!CAFE(カフェ)
- MOMI&TOY'S(クレープ)
- たこばやし(たこ焼)
- GOKOKU(ロールケーキ)
- 株式会社十徳
- 株式会社菊家
- 株式会社セルフィユ
流通事業
生産事業
その他事業
- 株式会社DAH
- ドームアスリートハウス(トレーニングジム)