アップルタウン物語
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| ジャンル | ミニスケープ |
|---|---|
| 対応機種 | ディスクシステム |
| 開発元 |
スクウェア (原作・アクティビジョン) |
| 発売元 | DOG |
| デザイナー | デヴィッド・クレーン |
| 音楽 | 植松伸夫 |
| 人数 | 1人 |
| 発売日 |
|
| その他 | 型式:SQF-APT |
『アップルタウン物語』(アップルタウンストーリー)は、1987年4月3日にスクウェア・DOGブランドから発売された、ファミリーコンピュータ ディスクシステム用シミュレーションゲーム。
アクティビジョンのゲーム『リトル・コンピュータ・ピープル』をベースとしており、そちらの名称が副題として併記されている。商品タイトルの漢字部分『物語』の読み方は、「ものがたり」ではなく「ストーリー」。
一人の女の子の生活を観察するゲーム。
お家の中で様々な行動をとる女の子。ただ見ているだけではなく、アイコンのコマンドを使い、 いろいろな物を届けたり、ピアノを弾いてもらったり、占いをしてもらうこともできる[1]。なお、エンディングは存在しない。