ユーロニュースを母体としている。プレゼンターの顔出し無しの定時ニュースや、「No Comment」[1]の放送など、基本的な番組フォーマットはユーロニュースを踏襲するが、一部番組はプレゼンターの顔出し出演を行う。更に出演するプレゼンターが2人の場合は片方が英語・片方がフランス語を交互に話しニュースを伝える構成の時もある。
放送衛星を通じてサブサハラアフリカ諸国の33か国・約700万世帯に向けて配信されるが、公式Webサイトではライブストリーミングを提供しているため、それを利用する事で世界中で視聴可能。