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アミール・ティムール・ヒヨボニ駅

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所在地 ウズベキスタンの旗タシュケントミルザ・ウルグベク地区(英語版)
北緯41度18分44秒 東経69度16分53秒 / 北緯41.312164度 東経69.28145度 / 41.312164; 69.28145座標: 北緯41度18分44秒 東経69度16分53秒 / 北緯41.312164度 東経69.28145度 / 41.312164; 69.28145
所属路線 ■チランザール線
アミール・ティムール・ヒヨボニ駅
Amir Temur xiyoboni
所在地 ウズベキスタンの旗タシュケントミルザ・ウルグベク地区(英語版)
北緯41度18分44秒 東経69度16分53秒 / 北緯41.312164度 東経69.28145度 / 41.312164; 69.28145座標: 北緯41度18分44秒 東経69度16分53秒 / 北緯41.312164度 東経69.28145度 / 41.312164; 69.28145
所属事業者 タシュケント地下鉄
所属路線 ■チランザール線
キロ程 ? km(ブユク・イパク・ユーリ(ウズベク語版)起点)
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線
開業年月日 1977年11月6日
乗換 ユヌス・ラジャビィ駅
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アミール・ティムール・ヒヨボニ駅(ウズベク語: Amir Temur xiyoboni bekati)は、ウズベキスタンのタシュケントミルザ・ウルグベク地区(英語版)にある、タシュケント地下鉄チランザール線の駅。

1977年11月6日に開業した。当駅-サビル・ラヒモフ(後のアルマザール駅)間が開通と同時に開業。当時はタシケント地下鉄の北端側の終着駅であったが、1980年8月31日にさらに北のマクシム・ゴーリキー(後のブユク・イパク・ユーリ(ウズベク語版))まで延伸された[1]。

開業時の駅名は「オクトーバー・インキロビ」(ウズベク語: October inkilobi、意味:十月革命)であったが、1992年5月1日に「マルカジイ・ヒヨボニ」(ウズベク語: Markaziy xiyoboni、意味:中央広場)に改名。1993年8月1日に現在の駅名となった[2]。

2001年10月26日にユヌサバード線のユヌス・ラジャビィ駅が開業し当駅と接続。乗換駅となる。

駅構造

島式ホーム1面2線を有する地下駅。プラットホームはシャローコラム構造(ロシア語版、英語版)であり、建設にはプレキャストコンクリートが使用された。プラットホームの照明器具は梁に埋め込まれており、柱はヌラタウ山(英語版)で採石した白い大理石で覆っており、壁はガズガン(英語版)産の赤い大理石で覆っている[2]。

ホームから出口への階段はホーム両端にあり、改札口も別個に設置されている。改札口は入口・出口で分けられており、入口側はセキュリティチェックがある。ユヌサバード線のユヌス・ラジャビィ駅への乗り換えはホーム中程にある下り階段を経由する。

のりば
↑ ハミッド・オリムジョン(ウズベク語版)
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PSTR(L) PSTR(R)
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↓ ムスタキリク・マイドニ

駅周辺

隣の駅

タシュケント地下鉄
チランザール線
ハミッド・オリムジョン駅(ウズベク語版) - アミール・ティムール・ヒヨボニ駅 - ムスタキリク・マイドニ駅

脚注

関連項目

外部リンク

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