パフタコール駅

From Wikipedia, the free encyclopedia

所在地 ウズベキスタンの旗タシュケントシャイハンターフル地区英語版
北緯41度19分17秒 東経69度15分16秒 / 北緯41.321264度 東経69.254325度 / 41.321264; 69.254325座標: 北緯41度19分17秒 東経69度15分16秒 / 北緯41.321264度 東経69.254325度 / 41.321264; 69.254325
所属路線 チランザール線
パフタコール駅
プラットホーム
Paxtakor
所在地 ウズベキスタンの旗タシュケントシャイハンターフル地区英語版
北緯41度19分17秒 東経69度15分16秒 / 北緯41.321264度 東経69.254325度 / 41.321264; 69.254325座標: 北緯41度19分17秒 東経69度15分16秒 / 北緯41.321264度 東経69.254325度 / 41.321264; 69.254325
所属事業者 タシュケント地下鉄
所属路線 チランザール線
キロ程 ? km(ブユク・イパク・ユーリウズベク語版起点)
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線
開業年月日 1977年11月6日
乗換 アリシェル・ナヴォイ駅
テンプレートを表示

パフタコール駅ウズベク語: Paxtakor bekati)はウズベキスタンタシュケントシャイハンターフル地区英語版にある、タシュケント地下鉄チランザール線

1977年11月6日にオクトーバー・インキロビ(後のアミール・ティムール・ヒヨボニ駅)-サビル・ラヒモフ(後のアルマザール駅)間開通と同時に駅が開業[1][2]

1984年12月8日ウズベキスタン線アリシェル・ナヴォイ駅が開業し当駅と接続。乗換駅となる。

駅構造

島式ホーム1面2線を有する地下駅。プラットホームは木綿ウズベク語: Paxta)をテーマにしたシャローコラム構造ロシア語版英語版であり、柱はガズガン英語版産の大理石で覆われ、プラットホームの壁と踊り場は芸術家 V. バーマキンによるエナメル画で装飾されており、床は灰色と黒色の花崗岩が敷き詰められている。

ホームから出口への階段はホーム両端にあり、改札口も別個に設置されている。改札口は入口・出口で分けられており、入口側はセキュリティチェックがある。ウズベキスタン線アリシェル・ナヴォイ駅への乗り換えは西端(ハルクラル・ドゥストリギ方)にある上り階段を経由し、改札口を出ずに連絡通路を通る。

のりば
ムスタキリク・マイドニ
STRf STRg
PSTR(L) PSTR(R)
PSTR(L) PSTR(R)
STRf STRg

ハルクラル・ドゥストリギ

駅周辺

隣の駅

タシュケント地下鉄
チランザール線
ムスタキリク・マイドニ駅 - パフタコール駅 - ハルクラル・ドゥストリギ駅

脚注

関連項目

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI