- 2021年
2022年の本格ローンチを目指し、2021年11月4日~7日にプレイベントが開催された。
- 会期:2021年11月4日(木)~11月7日(日)
- 時間:10:00−18:00
- 会期:都内50軒の美術館とギャラリー
- アクセス:錦糸町、新宿、天王洲、駒込といった東京の東西南北をカバーしながら4つの巡回ルートでアートバスを運行。参加者はフリーパスによってバスに乗りながら参加するギャラリーや美術館を巡回。バスは約15分間隔で運行
- 2022年
ローンチイヤーとなった2022年は、公式アプリ「AWT PASS」を使って会場を巡り、オンライントーク、ビデオプログラム、ラウンドテーブル、オンラインプラットフォームなど、多角的な催しが実施された。
- 会期:2022年11月3日(木)~11月6日(日)
- 時間:10:00−18:00
- 会期:都内52軒の美術館/インスティテューションとギャラリー
- アクセス:6つのルートを巡回する無料のシャトルバスが運行。バスは約15分間隔で巡回
- 専用アプリ:無料アプリ「アートウィーク東京」専用アプリは、シャトルバスの運行状況の確認のほか、ルートマップや会場案内を調査可能。
- 2023年
これまでの催しに加え、美術館での作品鑑賞とギャラリーでの作品購⼊というふたつの体験を掛け合わせた「買える展覧会」である「AWT FOCUS」が開始。第一回目のアーティスティック・ディレクターは保坂健二朗(滋賀県立美術館ディレクター)が務めた。
- 会期:2023年11月2日(木)~11月5日(日)
- 時間:10:00−18:00
- 会期:都内50軒の美術館/インスティテューションとギャラリー
- アクセス:7つのルートを巡回する無料のシャトルバスが運行。バスは約15分間隔で巡回
- 2024年
- 会期:2024年11月 7日(木)~11月10日(日)
- 時間:10:00−18:00
- 会期:都内53軒の美術館/インスティテューションとギャラリー
- アクセス:6つのルートを巡回する無料のシャトルバスが運行。バスは約15分間隔で巡回