ウェイティング・フォー・ジ・エンド
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「ウェイティング・フォー・ジ・エンド」(Waiting for the End)はアメリカ合衆国のロックバンド、リンキン・パークの4枚目のアルバム、「ア・サウザンド・サンズ」に収録された同アルバムのセカンドシングル。
ギターは控えめな曲で、フィナーレにかけて盛り上がる壮大な曲になっている。マイク・シノダのレゲエ風のラップと、チェスター・ベニントンのボーカルの両方を特徴としている。マイクはこの曲をお気に入りの一つとしている[1]。ライヴでも定番曲となった。