エレンウェ

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エレンウェElenwë二本の木の時代? - ?[1])は、J・R・R・トールキン中つ国を舞台とした小説、『シルマリルの物語』の登場人物。ノルドールの叛乱の際、夫のトゥアゴンとともにヘルカラクセを渡ったが、その途中で落命した。娘にイドリルがいる。

フィンゴルフィンの系図

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