オレウデ・ホセ・リベイロ
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| 名前 | ||||||
| 本名 |
オレウデ・ホセ・リベイロ Oleude José Ribeiro | |||||
| カタカナ | カピトン | |||||
| ラテン文字 | CAPITÃO | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1966年9月19日(58歳) | |||||
| 出身地 | コンセリェイロ・ペナ | |||||
| 身長 | 177cm | |||||
| 体重 | 77kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| ポジション | MF / DF | |||||
| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 1986-1988 |
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| 1988-1993 |
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| 1994 |
| 18 | (0) | |||
| 1995-1997 |
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| 1998 |
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| 1999 |
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| 2000 |
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| 2000 |
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| 2001 |
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| 2002 |
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| 2002-2004 |
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| 通算 | 18 | (0) | ||||
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1. 国内リーグ戦に限る。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
カピトン (Capitão) こと、オレウデ・ホセ・リベイロ(Oleude José Ribeiro、1966年9月19日 - )は、ブラジル・ミナスジェライス州コンセリェイロ・ペナ出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダーだが、ディフェンダーを務めることもあった。
1994年の1年間、ヴェルディ川崎に所属。リーグ戦18試合、天皇杯1試合に出場した。得点はなし。
Jリーグには「外国籍選手の登録は3名以内」という規定があり、当時のチームはベンチーニョ、ビスマルク、ペレイラの3人を出場させることが多く、出番は少なかった。
しかし、NICOSシリーズ後半からベンチーニョに代わり出場機会が増えた。サンフレッチェ広島とのJリーグチャンピオンシップでは本領を発揮し、加藤久やペレイラらとの"100歳最終ライン"による献身的な守備でチームの優勝に貢献。特に、広島の中心選手だったハシェックを徹底的にマークして得点を許さなかったため、「陰のMVP」と評価する声もあった。
派手さはないものの、ポジショニングのうまさは評価が高かった。
所属クラブ
- 1986年 - 1988年
カスカヴェルEC - 1988年 - 1993年
アソシアソン・ポルトゥゲーザ・ジ・デスポルトス - 1994年
ヴェルディ川崎 - 1995年 - 1997年
アソシアソン・ポルトゥゲーザ・ジ・デスポルトス - 1998年
サンパウロFC - 1999年
グレミオFBPA - 2000年
グアラニFC - 2000年
AAポルトゥゲーザ (サンパウロ州) - 2001年
ボタフォゴFC (サンパウロ州) - 2002年
スポルチ・レシフェ - 2002年 - 2004年
アソシアソン・ポルトゥゲーザ・ジ・デスポルトス