カスティヨン (アルプ=マリティーム県)
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| Castillon | |
|---|---|
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| 行政 | |
| 国 |
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| 地域圏 (Région) |
プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏 |
| 県 (département) |
アルプ=マリティーム県 |
| 郡 (arrondissement) | ニース郡 |
| 小郡 (canton) | ソスペル小郡 |
| INSEEコード | 06036 |
| 郵便番号 | 06500 |
| 市長(任期) |
フィリップ・リオン (2008年 - 2014年) |
| 自治体間連合 (fr) | fr:Communauté d'agglomération de la Riviera française |
| 人口動態 | |
| 人口 |
372人 (2010年) |
| 人口密度 | 50人/km2 |
| 住民の呼称 | Castillonnais |
| 地理 | |
| 座標 | 北緯43度50分03秒 東経7度28分22秒 / 北緯43.8342度 東経7.4728度座標: 北緯43度50分03秒 東経7度28分22秒 / 北緯43.8342度 東経7.4728度 |
| 標高 |
平均:m 最低:275 m 最高:1289 m |
| 面積 | 7.51km2 |
| 公式サイト | castillon06.com |
カスティヨン (Castillon)は、フランス、プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地域圏、アルプ=マリティーム県のコミューン。マントンとソスペルからおよそ10kmのところにある。
カスティヨンの名が初めて記されたのは1279年の文書においてで、castrum Castilionisとあった。オック語で小さな城を示す名からきている[1]。
カスティヨンの集落は以下の戦争や自然災害を受けて数度の再建が行われている。
- 18世紀、オーストリア継承戦争
- 1887年、リグリア地震[2]
- 1944年から1945年にかけての空爆