カツオ人間 From Wikipedia, the free encyclopedia カツオ人間(カツオにんげん)は、日本の高知県生まれのマスコットキャラクターである。「カツオ」のぶつ切り頭と、人間を合わせたキャラクターで「キモカワ」キャラとして活動中。 2007年に株式会社 山西金陵堂が、高知を代表する魚「鰹」をもとにキャラクター化。 2008年8月には、着ぐるみが製作され数々のイベントに出演中。 2011年7月28日には、東京・銀座にある高知県のアンテナショップ「まるごと高知」のPR大使に任命された[1]。 カツオ人間の特徴 モチーフは、鰹と人間 生年月日は、不詳(37歳) 身長・体重は、不詳 出身は、土佐沖 好きな食べ物は、軍鶏鍋 趣味は、サーフィン・一本釣り 性格は、いごっそう・気まぐれ 声は発しないが、土佐弁でしか話さないらしい はちきんという雌のカツオ人間もいる 脚注 ↑ “骨まで見える「カツオ人間」 高知アンテナ店のPR大使”. 朝日新聞 (2011年7月31日). 2011年7月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年6月26日閲覧。 外部リンク 山西金陵堂 カツオ人間 (@katsuo__2011) - X(旧Twitter) 関連項目 高知県 ゆるキャラ この項目は、キャラクターに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。表示編集 Related Articles