キズ (バンド)

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出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
活動期間 2017年 -
レーベル DAMAGE
キズ
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ロック
活動期間 2017年 -
レーベル DAMAGE
公式サイト https://ki-zu.com/
メンバー 来夢(ボーカルギター)
reiki(ギター)
ユエ(ベース)
きょうのすけ(ドラム)
キズ
YouTube
チャンネル
活動期間 2017年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約6.63万人
総再生回数 約3593万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年2月5日時点。
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キズは、日本ヴィジュアル系ロックバンド

Vo.&Gt. 来夢(ライム)、Gt.reiki、Ba.ユエ、Dr.きょうのすけ の4人組。2017年始動。

来夢(ライム)

reiki

  • Guitar
  • 1月14日生まれ、?型。
  • 新潟県出身
  • キズの結成以前にまみれたのRyuseiと共にRyticiaというヴィジュアル系バンドで活動していた。

ユエ

きょうのすけ

概要

2017年

  • バンド「キズ」の名義で「アナタノ傷キカセテクダサイ」という文言と電話番号が書かれた謎のフライヤーを突如解禁。メンバー等の情報は一切明かされないまま、一般からの電話相談を受付ける企画が行われた[4]。メンバーについて様々な憶測が飛び交う中、翌月にはアーティスト写真・メンバーを解禁、4月18日に新宿ReNY<MIND V主催 『V霊 -ブイダマ- vol.1』>にて初ライブを行った。
  • 池袋EDGEにて<1st ONEMAN「失敗」>を開催。始動からわずか4ヶ月でe+プレオーダー1,300枚エントリー、1秒で完全SOLD OUTとなった[5]
  • 10~11月にかけて、初主催TOUR「共喰イ」を開催。新人バンドとしては異例のチケット売れ数で、新宿BLAZE江坂MUSE岡山IMAGE、仙台マカナ公演がSOLD OUT[6]

2018年

  • 1月にTSUTAYA O-WESTにて行われた<2nd ONEMAN「裏切リ」>ではe+プレオーダー2,000以上という驚愕的なエントリー数を叩き出し、僅か1秒で二階席解放完全SOLD OUT[7]、さらに5月の恵比寿LIQUIDROOM<3rd ONEMAN「怨ミ晴ラサズオクベキカ」>でも同様に1秒でチケットがSOLD OUT、始動僅か1年のバンドとしては近年異例の快挙として世間を賑わせた[8]
  • 9月24日ZeppTOKYOで自身最大キャパとなるワンマンライブ<4th ONEMAN「さよなら」>を敢行。

2019年

  • 1月、クロフクゲンテイ単独公演「0」を東京キネマ倶楽部にて敢行。チケットは即日完売[9]
  • 初のホールワンマンツアー「天罰」X「天誅」では、3月の「天罰」大阪・松下IMPホールをSOLD OUT。4月の「天誅」東京・国際フォーラムCも大盛況のうちに幕を閉じた。また、「平成」の名曲をオリジナルカバーした、一夜限りのイベント<キズPremium Recital『平成ヒットパレード』>をMt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて開催。一部機材席が解放された上で即日完売、追加公演も開催となった[10]
  • 『世界線ー平成三十一年八月二十二日ー』TSUTAYA O-WEST・duo MUSIC EXCHANGE二会場同時刻開催ライブでは、Vo.来夢と、Gt.reiki・Ba.ユエ・Dr.きょうのすけが二会場に分かれてライブを行う前代未聞のイベントとなった。さらに終演後、TSUTAYA O-EASTにて「世界線ー令和元年八月二十二日ー」が開催されることが発表。突然の告知に驚くオーディエンスでごった返し、会場付近は一時騒然となった[11]
  • 11~12月にかけて<消滅>と題したワンマンツアーをキズ史上最多の12箇所で敢行。

2020年

  • 1月にONEMAN TOUR「切望」を 福島・広島・長崎の3か所にて開催したのち、2月11日にONEMAN TOUR「消滅」FINAL公演を東京 EX THEATER ROPPONGIにて敢行。
  • 5月より全国ツアーを予定していたが新型コロナウイルスの影響で中止が決定。『全国ツアー中止を発表した「キズ」から退屈なお前たちへ ーFUCK THE COVID-19ー』というメッセージと共に5月31日、自身のYouTubeチャンネルにて<AUDIO LIVESTREAM「走馬灯」>を配信した[12]

2021年

  • 結成四周年企画として、YouTubeでの動画企画「一撃」を配信。2022年までの間に"3rd season"まで公開されており、ゲストボーカリストには、逹瑯(MUCC)、NOBUYA(ROTTENGRAFFTY)、大森靖子SHINなどの実力派ボーカリストが多数出演し、人気コンテンツとなっている。

2022年

2023年

2024年

2025年

2026年

  • 1月10日 川崎CLUB CITTA’を皮切りに、全国単独ツアー『鳳凰焔巡(ほうおうえんじゅん)』を開催。川崎CLUB CITTA’、新潟NEXS、名古屋DIAMOND HALL、仙台darwinの4公演が早期にSOLD OUTとなる。同ツアーは、柏PALOOZA、福岡BEAT STATION、宮崎FLOOR、大阪GORILLA HALL、KT Zepp Yokohama公演を含む全国ツアーとして実施。制作上の理由により2026年4月8日から8月5日にリリースが再延期となった[17]1stラストアルバム『極楽より極上の雨』より、楽曲「鳳凰」を先行収録したCDを各公演会場にて数量限定で販売。[18]

ディスコグラフィ

脚注

外部リンク

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