クック諸島の国章

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クック諸島の国章
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採用 1979年

クック諸島国章(クックしょとうのこくしょう)は Papa-Motu-Kora によってデザインされ、1979年以来クック諸島の公式紋章となっている。

クック諸島連邦 (1893-1901)の国章
  • には国旗にもある、15の星が描かれており、国民と国の保護を表している。
  • 左側にはクックの豊かさの象徴として、ラロトンガのクラブを持ったトビウオ、右側にはキリスト教の象徴として、十字架を支えたシロアジサシが配置されている[1]
  • モットーには国名が書かれておりその上にはヤシの葉が配置されている。
  • クレストは首長が被る冠。

関連項目

参考文献

外部リンク

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