クリストバル・クルス
From Wikipedia, the free encyclopedia
1992年1月17日、プロデビュー。
2002年1月26日、WBCアメリカ大陸フェザー級王座を獲得した。
2006年7月21日、NABO北米フェザー級王者スティーブン・ルエバノ(アメリカ合衆国)とNABO北米同級タイトルマッチを行うも、0-3の判定負けで王座獲得ならず。
2006年12月8日、ホセ・レイジェス(フィリピン)とWBCラテンアメリカフェザー級およびWBAフェデセントロスーパーフェザー級王座決定戦を行い、2-0の判定勝ちで王座を獲得した。
2007年4月13日、CABOFEスーパーフェザー級王者フランシスコ・ロレンソ(ドミニカ共和国)とCABOFE同級タイトルマッチを行うも、0-3の判定負けで王座獲得ならず。
2008年3月9日、IBO世界フェザー級王者トーマス・マシャバ(南アフリカ)とIBO世界同級タイトルマッチを行い、2-0の僅差判定勝ちで王座を獲得した。
2008年10月23日、オルランド・サリド(メキシコ)とIBF世界フェザー級王座決定戦を行い、2-1の判定勝ちで王座を獲得した。
2009年2月14日、シリル・トーマス(フランス)とIBF世界フェザー級タイトルマッチを行い、3-0の判定勝ちで王座の初防衛に成功した。
2010年5月15日、オルランド・サリド(メキシコ)とIBF世界フェザー級タイトルマッチを行うも、1-2の判定負けを喫し4度目の防衛に失敗、王座から陥落した[1]。
2012年2月24日、アメリカ合衆国デラウェア州ドーバーのドーバーダウンズホテル&カジノでWBCスーパーフェザー級シルバー王者ファン・カルロス・ブルゴス(メキシコ)とWBCシルバー同級タイトルマッチを行うも、10回0-3(2者が92-96、90-98)の判定負けを喫し、王座獲得に失敗した。
2012年7月6日、ハードロック・ホテル&カジノでハビエル・フォルトゥナ(ドミニカ共和国)と対戦し、2回2分22秒TKO負けを喫した。
2014年3月15日、チアパス州パレンケで元世界3階級制覇王者フェルナンド・モンティエル(メキシコ)とスーパーフェザー級10回戦を行うも、10回0-2(91-97、92-96、94-94)の判定負けを喫した。
2014年6月27日、チアパス州コミタンでエマヌエル・ロペス(メキシコ)とスーパーフェザー級10回戦を行い、10回判定で引き分けた。
2015年10月30日、フロリダ州オーランドのザ・ベビューでジャーボンテイ・デービス(アメリカ合衆国)とライト級8回戦を行い、3回1分21秒TKO負けを喫した。
2016年4月2日、カリフォルニア州ポート・ヒューニーメでルイス・ラモス・ジュニア(アメリカ合衆国)とスーパーライト級8回戦を行い、8回0-3の判定負けを喫した。