クリストファー・アレグザンダー
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著書と訳書
- 都市は階層的に構成されるツリー構造ではなく、様々な要素が絡み合って形成されるセミラチス構造(Semilattice)であることを説き、磯崎新、多木浩二など(ポストモダンの)都市論に大きな影響を与えた。
- オレゴン大学の実験(1975年)。宮本雅明訳、SD選書、1977年
- パタン・ランゲージ(1977年)
- 「パタン・ランゲージ 環境設計の手引 町・建物・施工」平田翰那訳、鹿島出版会、1984年
- 時を超えた建設の道(1979年)。平田翰那訳、鹿島出版会、1993年
- まちづくりの新しい理論(1987年)。難波和彦監訳、SD選書、1989年
- 「ザ・ネイチャー・オブ・オーダー 建築の美学と世界の本質 生命の現象」中埜博監訳、鹿島出版会、2013年
- 「パタン・ランゲージによる住宅の生産」中埜博監訳、SD選書、2013年