クロスメディアバー

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VAIO Media plusを起動しているクロスメディアバー

クロスメディアバーXross (=Cross) MediaBar; XMB) とは、ソニーが採用しているユーザインタフェースの一つ。アイコンの横方向と縦方向の列で、操作が分かれる。横はカテゴリ、縦はその内容(ただしVAIOは構造が異なる)を表す。元々PSX向けに開発・採用された。

2004年にグッドデザイン賞[1]、2007年にはPSPのXMBがエミー賞[2]を受賞した。

採用製品

脚注

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