サンズ・アンド・ファシネーション
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| 『サンズ・アンド・ファシネーション』 | ||||
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| シンプル・マインズ の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 1981年 | |||
| ジャンル | ポストパンク、ニュー・ウェイヴ | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ヴァージン | |||
| プロデュース | スティーヴ・ヒレッジ | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
| シンプル・マインズ アルバム 年表 | ||||
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| 『サンズ・アンド・ファシネーション』収録のシングル | ||||
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『サンズ・アンド・ファシネーション』(Sons and Fascination)は、イギリスのポストパンクバンド、シンプル・マインズの4枚目のアルバム。1981年9月にリリース。
本作よりヴァージン・レコードからのリリースで、プロデューサーも今までのジョン・レッキーに代わりスティーヴ・ヒレッジが担当した。今までの作品と比べ、よりヘヴィなサウンドを獲得し全英11位を記録[1]。
オリジナルリリース時は『Sister Feeling Call』というアルバムが同時発売され、リイシュー盤からは『Sons and Fascination/Sister Feelings Call』のタイトルで1枚のアルバムにコンパイルして発売されている。