番組開始当初のタイトルは「サンデー・フレッシュ行延鶴瓶のわいのわいの90!!」で中村行延もパーソナリティの一人だったが、1977年7月31日の放送で降板し[2]、1977年8月7日からはタイトル変更した。
落語家の笑福亭鶴瓶をパーソナリティーに、スタジオに集まった観客と共にリスナーからのはがきを紹介したり、ゲストとのトークやライブを楽しむという体裁だった。「川柳のコーナー」や、観客が親に電話をして感謝の言葉を読み上げる「感謝のコーナー」など、たくさんの人気コーナーがあったが、いつごろからか鶴瓶自身がコーナーを「コナー!」と読むことが恒例となった。
放送内で当時ヒット曲だった沢田研二の「TOKIO」をパロディーにした「NOKIO」(農協)いう歌を鶴瓶が歌い、この歌詞の中に出てくる兵庫県三田市農業協同組合から感謝状と米1俵を贈られた。
番組終了後にMBSテレビで「感謝のコーナー」のコーナーを流用した『えーかげんにせえ!ホントにねぇ!』を開始させた。
後番組は、圭・修がパーソナリティーの『サンデー・フレッシュわいわいカーニバル』。