ザ・フラワー From Wikipedia, the free encyclopedia 『ザ・フラワー』は宝塚歌劇団のショー作品。 雪組 作・演出:鴨川清作 参考資料は60年史別冊[1] 1972年3月25日 - 4月26日 併演は『かぐら』 スタッフ 作曲・編曲:中井光晴・入江薫・寺田瀧雄・吉崎憲治 音楽指揮・合唱指導:橋本和明 歌唱指導:水島早苗 振付:喜多弘・司このみ・県洋二・朱里みさを・アキコ・カンダ 衣装:静間潮太郎 装置:静間潮太郎・大橋泰弘 ヘアーデザイン:畠山順吉 照明:今井直次 小道具:万波一重 効果:川ノ上智洋 音響監督:松永浩志 演出助手:草野旦・村上信夫・三木章雄 制作:野田浜之助 主な配役 歌う男、ジョー:郷ちぐさ インディアンの娘、青年:水はやみ 少年:汀夏子 少女:摩耶明美 毛虫:大路三千緒・岸香織 サンパギータA:司このみ 歌手:高宮沙千・浦路夏子・順みつき 花組 参考資料は60年史別冊[2] 1972年4月27日 - 5月30日 併演は『浜千鳥』 続演 主なスタッフ 制作:大谷真一 主な配役 歌う男、ジョー:甲にしき 少年:水はやみ 少女:竹生沙由里・近衛杏 花のダンサー:司このみ・亜矢ゆたか 歌手:笹潤子・薫邦子・瀬戸内美八・明日香みやこ 東京宝塚劇場公演 参考資料は90年史別冊[3] 雪・星組公演 1972年8月1日 - 8月28日 併演は『かぐら』。 主なスタッフは鴨川清作 宝塚・東京以外の公演 参考資料は90年史別冊[4] 主なスタッフは鴨川清作 花組公演 併演は『小さな花がひらいた』 1973年6月14日から7月1日までの公演場所は館山、木更津、新潟、富山、福井、和歌山、岡山、三次、広島、松山、福山、鹿児島、加世田、人吉 1973年9月10日から9月26日までの公演場所は太田、北上、盛岡、札幌、函館、紋別、滝川、小樽 脚注 [脚注の使い方] ↑ 60年史別冊 1974, p. 121-123. ↑ 60年史別冊 1974, p. 123-124. ↑ 90年史 2004, p. 280. ↑ 90年史 2004, p. 297. 参考文献 編集発行人:橋本雅夫『宝塚歌劇の60年別冊・年譜 最近の10年』宝塚歌劇団、1974年。 編集:森照実・春馬誉貴子・相井美由紀・山本久美子『宝塚歌劇90年史 すみれの花歳月を重ねて』宝塚歌劇団、2004年。ISBN 4-484-04601-6。 この項目は、舞台芸術に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:舞台芸術)。表示編集 Related Articles