ジェームス・ジャスティン
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| 名前 | ||||||
| 本名 |
ジェームス・マイケル・ジャスティン James Michael Justin | |||||
| ラテン文字 | James Justin | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
( | |||||
| 生年月日 | 1998年2月23日(27歳) | |||||
| 出身地 | ルートン | |||||
| 身長 | 183cm[1] | |||||
| 体重 | 80kg[1] | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | DF | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| ユース | ||||||
| 2005-2015 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2015-2019 |
| 90 | (6) | |||
| 2019-2025 |
| 140 | (6) | |||
| 2025- |
| 0 | (0) | |||
| 代表歴2 | ||||||
| 2017 |
| 2 | (0) | |||
| 2019-2020 |
| 8 | (1) | |||
| 2022- |
| 1 | (0) | |||
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1. 国内リーグ戦に限る。2025年8月26日現在。 2. 2022年6月5日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
ジェームス・ジャスティン(1998年2月23日 - )はイングランドのサッカー選手。ポジションはディフェンダー。リーズ・ユナイテッドFC所属。元イングランド代表。
2005年からルートン・タウンFCの下部組織に所属し、2015年11月4日にトップチームと契約を交わす[2]。
2016-17シーズンは主力として39試合に出場し、クラブの年間最優秀若手選手賞を受賞。2017-18シーズンには22試合の出場に留まるも、チームのフットボールリーグ1昇格に貢献した[3]。翌シーズンは52試合に出場し、チームは昇格1年目ながら優勝。チャンピオンシップへの2年連続昇格を決めた。この年、クラブの年間最優秀若手選手賞を再び受賞し、リーグ1のPFA年間ベストイレブンにも選出された。
2019年6月28日、プレミアリーグのレスター・シティFCと5年契約を結んだ[4]。 12月4日、ワトフォード戦にてプレミアリーグデビュー。 シーズン前半はベンチを温める日々が続くが、シーズン終盤、主力であったリカルド・ペレイラが長期離脱したことで徐々に出場機会を増やしていった。
2020-21シーズン、それまでレフトバックの主力であったベン・チルウェルの放出により、主に左サイドでの起用が増加。ユーティリティ性を存分に発揮し、DF陣の相次ぐ怪我を埋め合せた。しかしシーズン終盤には自身も右膝前十字靭帯断裂の大怪我に見舞われ、長期離脱を余儀なくされた[5]。
2022年1月19日、トッテナム戦にて約11か月ぶりとなるリーグ戦復帰を果たした。24歳の誕生日となる2月23日、クラブと新たに2026年までの4年契約を結んだことが発表された[6]。 11月9日、EFLカップ3次ラウンド、ニューポート・カウンティとの試合中、アキレス腱を断裂し再び長期離脱を強いられることになった。
2025年8月25日、リーズ・ユナイテッドFCへ4年契約で完全移籍[7]。