ジョージアの国章
南コーカサスにあるジョージアの国章
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概要
以前の国章
- この国章は、1918年から1921年にかけて存在したグルジア民主共和国で使用された。ジョージアの守護聖人であるゲオルギウスが描かれているが、自由を求めてロシア帝国と戦ったジョージアを象徴するアミランであるとする等、別の説もある。1991年に国章として復活し、2004年まで用いられた。
- 1801年以前
- 1801年以前の紋章
- グルジア民主共和国の国章 (1918-1921)
- グルジア社会主義ソビエト共和国の国章 (1921-1937)
- ザカフカース社会主義連邦ソビエト共和国の国章 (1923-1936)
- グルジア・ソビエト社会主義共和国の国章 (1937-1981)
- グルジア・ソビエト社会主義共和国の国章 (1981-1990)
- ジョージアの国章 (1990-2004)