ソング・フォー・アメリカ (アルバム)
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| 『ソング・フォー・アメリカ』 | ||||
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| カンサス の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
プログレッシブ・ロック ハード・ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル |
カーシュナー・レーベル レガシー・レコーディングス | |||
| プロデュース | ジェフ・グリックスマン&ワリー・ゴールド | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
| チャート最高順位 | ||||
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| ゴールドディスク | ||||
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| カンサス アルバム 年表 | ||||
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『ソング・フォー・アメリカ』(Song for America)は、アメリカ合衆国のロックバンド、カンサスが1975年に発表したセカンド・アルバム[1][注釈 1]と、その収録曲[2]である。
5作目『永遠の序曲』から始まる黄金期の作品に比べてブギーからの影響が強く見られる。英国プログレッシブ・ロック志向のケリー・リヴグレンの楽曲と、ハード・ロック志向のスティーヴ・ウォルシュの楽曲の違いは大きい。
かつて日本においては「鉄の爪」という通称が用いられており[3]、比較的高い評価がなされている。