タシュケント南駅

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所在地 ウズベキスタンの旗タシュケントヤッカサライ地区英語版
北緯41度15分32秒 東経69度13分37秒 / 北緯41.25889度 東経69.22694度 / 41.25889; 69.22694座標: 北緯41度15分32秒 東経69度13分37秒 / 北緯41.25889度 東経69.22694度 / 41.25889; 69.22694
駅構造 地上駅
タシュケント南駅
駅舎
Toshkent-Janubiy
所在地 ウズベキスタンの旗タシュケントヤッカサライ地区英語版
北緯41度15分32秒 東経69度13分37秒 / 北緯41.25889度 東経69.22694度 / 41.25889; 69.22694座標: 北緯41度15分32秒 東経69度13分37秒 / 北緯41.25889度 東経69.22694度 / 41.25889; 69.22694
所属事業者 ウズベキスタン鉄道
電報略号 723615[1]
駅構造 地上駅
ホーム 3面5線
開業年月日 1963年
乗入路線 2 路線
所属路線 カスピ海横断鉄道
キロ程 ? km(トルクメンバシ起点)
(? km) タカマチ
所属路線 タシュケント-アングレン線ウズベク語版
キロ程 0 km(タシュケント南起点)
(? km) 3km
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タシュケント南駅ウズベク語: Toshkent-Janubiy vokzali)はウズベキスタンタシュケントヤッカサライ地区英語版にある、ウズベキスタン鉄道。路線はカスピ海横断鉄道タシュケント-アングレン線ウズベク語版が接続しており、旅客列車はフェルガナ盆地サマルカンド方面を結ぶ長距離列車とハヴァスト英語版ホジャケント英語版方面に向かうエレクトリーチカが停車する。また、エレクトリーチカは当駅をターミナルとしている[2]

現在の駅が位置する地域は1960年代以前まではタシュケントの中でも別荘や民家が建ち並ぶ郊外地域であった。1960年代からこの地域の開発が急速に進み、鉄道駅の建設が決定した。タシケント南駅は1963年に開業し、従来のタシュケント駅の列車取扱量は軽減された[3]

1985年に駅が再建され、1980年代末にはバスターミナル市場市電の停留所が近くに集約され、重要な交通拠点となった[3]。ただし市電の停留場は2016年までに廃止。

駅構造

単式、島式ホーム3面5線の地平ホームを有する。駅舎に入るには駅舎の外にセキュリティチェックの小屋がありそこを通過する必要がある。駅舎からは単式ホームの1番線にそのまま出ることができるが、その他のホームは線路を直接横断することになる。降車の場合は駅舎の中に入ることができず、単式ホームの1番線にある出口から出ることになる。

のりば
タカマチ3km
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ラヒモフウズベク語版

駅周辺

隣の駅

脚注

関連項目

外部リンク

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