ダイアナ・エクストラバガンザ
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「華やかに、軽やかに」をキャッチフレーズに女装家として活動する一方、銀座の高級クラブでホステスとして勤務。
芸名の「エクストラバガンザ」は洋種のツバキ科の花「エクストラ・バガンザ」とLGBTの伝説的な活動家である「ヘクター・エクストラバガンザ」に由来。また、本名の読みは2016年2月5日放送のバラいろダンディで、漢字は2018年11月11日放送の行列のできる法律相談所で明かした。
マツコ・デラックスやミッツ・マングローブと友人であり、テレビにはコンビやトリオで出演することが多い。
自他ともに「大学は相撲部出身」とネタにしているが、体育の授業で選択しただけである(履修登録の日に登校せず、後日登録に行ったところ、その時点で登録できるのが相撲のみだったため)。しかもほとんど出席せず、単位も落としたという。
2011年1月1日のMXテレビ開局15周年特別番組「輝け!おママ対抗歌合戦 第2回グランドチャンピオン大会」(5時に夢中!スペシャル)に出演し、ペギー・マーチの「忘れないわ」を熱唱した。
話し方や声質が田中康夫に似ていると言われたことがあり、はるな愛からは「関西弁での話し方が落研みたい」とツッコまれていた。