ダンス・ライク・ゼアズ・ノー・トゥモロー
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| 「Dance Like There's No Tomorrow」 | |||||||
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| ポーラ・アブドゥル & ランディ・ジャクソン の シングル | |||||||
| 初出アルバム『Randy Jackson's Music Club, Vol. 1』 | |||||||
| リリース | |||||||
| 時間 | |||||||
| レーベル | Concord | ||||||
| 作詞・作曲 |
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| プロデュース |
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| ポーラ・アブドゥル 年表 | |||||||
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「ダンス・ライク・ゼアズ・ノー・トゥモロー」(Dance Like There's No Tomorrow)は、アメリカの歌手ポーラ・アブドゥルとプロデューサーのランディ・ジャクソンのコラボレーション・シングル。アブドゥルにとっては12年ぶりのシングル・リリースであった。DEEKAYによってプロデュースされ、ジャクソンのアルバム『ランディ・ジャクソンズ・ミュージック・クラブ, Vol.1』に収録された。
ビルボードの全米ダンスチャートでは2位を記録し、Billboard Hot 100では62位を記録した。カナダやルーマニアでもチャートに入り、2008年3月時点で18万枚のデジタル・ダウンロード・セールスを記録した[1]。
ライヴ・パフォーマンス
アブドゥルは第42回スーパーボウルのプレゲーム・ショーに録画出演し、本曲を披露した。パフォーマンスはリップシンクであったが、そのパフォーマンスは批評家から概ね肯定的な評価を受けた。MTVのジム・キャンティエロはこのパフォーマンスについて「録画出演であり、彼女はマリオン・コティヤールのように口パクでパフォーマンスしたが、彼女は完璧にこなしたと認めざるを得ない」と評価した[4]。