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ディオス北千里

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所在地 565-0874
大阪府吹田市古江台4丁目119番地
座標 北緯34度49分11秒 東経135度30分34秒 / 北緯34.81972度 東経135.50944度 / 34.81972; 135.50944 (ディオス北千里)座標: 北緯34度49分11秒 東経135度30分34秒 / 北緯34.81972度 東経135.50944度 / 34.81972; 135.50944 (ディオス北千里)
開業日 1994年(平成6年)3月18日[1]
施設管理者 千里北センタ-株式会社
ディオス北千里
dios Kitasenri
7番館(イオン北千里店)
地図
店舗概要
所在地 565-0874
大阪府吹田市古江台4丁目119番地
座標 北緯34度49分11秒 東経135度30分34秒 / 北緯34.81972度 東経135.50944度 / 34.81972; 135.50944 (ディオス北千里)座標: 北緯34度49分11秒 東経135度30分34秒 / 北緯34.81972度 東経135.50944度 / 34.81972; 135.50944 (ディオス北千里)
開業日 1994年(平成6年)3月18日[1]
施設管理者 千里北センタ-株式会社
商業施設面積 45,178 m²[1]
中核店舗 北千里ビブレ

北千里サティ

イオン北千里店
営業時間 7:00 - 23:00(イオン食品売場)
最寄駅 北千里駅
最寄IC 千里IC
外部リンク 公式サイト
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ディオス北千里(ディオスきたせんり)は、大阪府吹田市にある複合商業施設群である。dios北千里とも表記される。

北千里駅前に立地している[2]。建物はロータリーを取り囲むように配置されており、1番館・2番館・3番館・5番館・7番館・8番館・第1駐車場・第2駐車場に分かれている。4番館と6番館は存在しない[3]総合スーパー(GMS)のイオン北千里店を核店舗とし、飲食店など複数のテナントで構成される。開業日は1994年(平成6年)3月18日[1]

ディオス北千里を含む[4]約35000m2の土地は再開発の対象となっている[5][6]。当初は地下1階・地上5階建ての商業施設と地上36階建ての住宅棟を建設する計画であったが[7]、商業施設は地下1階・地上4階建て、住宅棟は地上28階建てに下方修正された[4]

この再開発事業は、2025年(令和7年)の都市計画決定を目標としている[4]。2028年(令和10年)より工事を始め、既存施設の解体と新施設の整備を経て、2037年(令和19年)に全ての計画が終了する予定[5]

主なテナント

1番館にはデイリーヤマザキオリジン弁当のほか、学習塾やミーティングルーム[8]オフィスなどが入居する。郵便局交番といった公共サービスも入居している。

2番館・3番館・5番館には飲食店や学習塾、クリニックが入居している。5番館にはドラッグストアのドラッグミックも入居する[9]

8番館はサイゼリヤなど、主に飲食店で構成されている。

詳細はフロアガイドを参照。

イオン北千里店

7番館に入居する総合スーパー(GMS)主体の施設。1994年(平成6年)9月22日にファッションビル業態の北千里ビブレとして開業した[10]。ビブレ時代の塔屋は白色だった。ビブレはファッションビルでありながら、地下1階に食料品売場を構えていた[11]。2003年(平成15年)2月27日に総合スーパー業態の北千里サティに業態転換し[10]、2011年(平成23年)3月の店舗ブランド統一に伴い再度イオンに改称した。

主なテナント

フロア構成

フロア構成
屋上 機械室
7階 コナミスポーツクラブ
6階 専門店(ダイソーなど)
5階 専門店(モデルルームなど)
4階 文具・インテリア・書籍
3階 紳士服・子供衣料
2階 婦人服・履物
8番館への連絡通路
1階 化粧品・日用品・カフェ
地下1階 総合食料品

脚注

関連項目

外部リンク

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