デウスXマキナ

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デウスXマキナ』(デウスエクスマキナ)は、烏丸渡による日本漫画アスキー・メディアワークス刊『月刊コミック電撃大王2008年7月号から2010年12月号まで連載された。第27話で一旦打ち切りという形になっている[1]。単行本は全4巻。

嘗ての大戦で用いられたロボットのような戦闘兵器「クロックワーカー(機械人形)」は、戦後は悪用されたり、野放しになっていたりした。それを取り締まる組織「帝国騎兵管理局(CWA)」に所属するマキナは、相棒のデウスと共に世に散らばるクロックワーカーを破壊する旅を続けていた。

近代の欧州や西部劇時代の荒野のような時代・国を舞台に繰り広げられる、フロンティアガンアクション漫画。

登場人物

脚注

外部リンク

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