ドラゴン・ダイヤ
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- 2017年4月、高校卒業後DRAGON GATE入門。同期は箕浦康太、小野翔希(現リングアナ)。
- 2018年11月6日 - 東京・後楽園ホール。対戦相手Eita&神田裕之(パートナーは、ドラゴン・キッド)戦で、デビュー。
- 2019年11月4日 - 大阪府立体育会館大会で、行われたバトルロイヤルで、優勝する[2]
- 2021年12月1日 - 後楽園ホール大会の、ディアマンテ&ダイヤ・インフェルノ組(パートナーは、シュン・スカイウォーカー)とマスカラ戦を闘ったが、パートナーのシュンに裏切られ敗れてマスクを失った。
- 2022年1月11日 - 後楽園ホール大会に突如登場し、オープン・ザ・ブレイブゲート王座を奪取、そして、元ダイヤ・インフェルノの吉岡勇紀と、タッグを結成する。
- 2022年1月12日 - 後楽園ホール大会にて吉岡勇紀とともにオープン・ザ・ツインゲート王座を奪取。
- 2022年3月3日 - 後楽園ホール大会にて、新タッグチーム名D'Courage(ディーカレッジ)を、発表する。
- 2022年3月22日 - 初の凱旋大会を行う。(須坂市)
- 2024年 - 負傷欠場の田口隆祐に変わり新日本プロレスのBEST OF THE SUPER Jr.にエントリー。開幕戦から8連敗と振るわなかったが、最終公式戦の5月31日の後楽園ホールにてKUSHIDA相手に初勝利して全敗を免れ、1勝8敗で終えた。
- 2024年 - KING OF GATEでは決勝に進出し、12月3日に行われた決勝戦で箕浦康太を必殺のレプテリアン・ラナで破り、初優勝を果たした。
- 2024年12月15日 - 福岡国際センター大会で自身の保持するオープン・ザ・ブレイブゲート王座とYAMATOが保持するオープン・ザ・ドリームゲート王座のダブルタイトル戦に挑むも破れ、ブレイブゲート王座から陥落。
- 2026年3月31日付けでDRAGON GATE退団。4月から活動を一時休止する。
得意技
- レプテリアン・ラナ
- 初期のフィニッシャー。飛びつき式のウラカン・ラナ。最近は使用してない。
- レプテリアン
- フィニッシャー。飛びつき式の前方回転エビ固め。ダブルコークを開発してから使用頻度が減少。
- ダブルコーク
- レプテリアンの体勢から横十字固めに移行する技。初期はレプテリアン改の名前で使用していた。
- ファイアーバード・スプラッシュ
- スタンディング・シューティングスタープレス
- ドロップキック
- ミサイルキック
- フロムジャングル
- 吉野正人から継承された技である。
- アショカ・ピラー
- 相手に飛びつきDDTの要領で組みついて、体を捻りながらスタナーに移行する技。K-ness.が使用していたバンパイアシザースを技名は違えど、継承された技である。
- DDDDT
- セカンドコーナーから放つダイビングDDT。