ハムスターの息子に産まれて良かった
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中学2年生の時に絵を描き始め、絵にして吐き出すことで心身を整理を行う[3]。SNSで作品を発表している。
2016年に、e.f.t展「未経験」に初出展。以降、自身がイベントリーダーも担ったe.f.t展「新感覚ストア」[4]を軸に、現代美術ヤミ市(2018年)[5][6]、西東京市・art spase ZERO「kitchen展」(2019年)[7]など現代芸術系の展覧会に出展。
同年には友達を作りたいという動機から講談社「ミスiD2020」に応募し、ファイナリストに選出される。[3][8]。11月23日、ミスiD2020準グランプリを受賞[9]。「(上京して)美術をやって作品を発表して行きたい」と夢を語った[10]。