フォード・エスコート (北米)
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| フォード・エスコート(初代) | |
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前期型 | |
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後期型 LX | |
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後期型 GT | |
| 概要 | |
| 製造国 |
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| 販売期間 | 1981年 - 1990年 |
| ボディ | |
| ボディタイプ |
3/5ドアハッチバック 5ドアステーションワゴン |
| エンジン位置 |
1.6L CVH 直列4気筒 1.9L CVH 直列4気筒 2.0L RF 直列4気筒 |
| 駆動方式 | 前輪駆動 |
| パワートレイン | |
| 変速機 |
3速AT 4/5速MT |
| 車両寸法 | |
| ホイールベース | 2,393mm |
| 全長 | 4,303mm(GTは4,293mm) |
| 全幅 | 1,674mm |
| 全高 | 1,356 - 1,364mm |
| 車両重量 | 1,243kg(GTは1,017kg) |
| その他 | |
| 姉妹車 | マーキュリー・リンクス |
| 系譜 | |
| 先代 | フォード・ピント |
初代モデルは欧州フォードのエスコートMK3をベースに開発され、1981年モデルイヤーに、旧態化していたサブコンパクトカー、フォード・ピントの後継車種として登場した。 姉妹車としてマーキュリー・リンクスも同時に登場した。米国フォードにとっては初めての前輪駆動車の生産となった。また、商業的にも成功し、1980年代を通して単一モデルとしては最も売れた米国車の一つとなった。