プロファイル2: ザ・ベスト・オブ・エミルー・ハリス
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| 『プロファイル2: ザ・ベスト・オブ・エミルー・ハリス』 | ||||
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| エミルー・ハリス の コンピレーション・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | カントリー | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ワーナー・ブラザース | |||
| プロデュース | ブライアン・エイハーン | |||
| エミルー・ハリス アルバム 年表 | ||||
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| 『プロファイル2: ザ・ベスト・オブ・エミルー・ハリス』収録のシングル | ||||
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| 専門評論家によるレビュー | |
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| レビュー・スコア | |
| 出典 | 評価 |
| オールミュージック | |
『プロファイル2: ザ・ベスト・オブ・エミルーハリス』(Profile II: The Best of Emmylou Harris) は、エミルー・ハリスの1979年から1983年の間にリリースされた5枚のアルバム( 『ブルー・ケンタッキーガール』、『雪に映える薔薇のごとく』、『シマロン』、『ラスト・デート』、『ホワイト・シューズ』)からのヒット曲と、1981年の「ミスター・サンドマン」、および1985年初頭にヒットし『ビルボード』誌のカントリー・チャートでの26位になった新曲「サムワン・ライク・ユー」の2曲のシングルカット曲を加えたコンピ―レーション。 「ミスター・サンドマン」は1981年のアルバム『エヴァンジェリン』収録とは異なるレコーディングであり、 『エヴァンジェリン』でフィーチャーされたドリー・パートンとリンダ・ロンシュタットによるバックアップ・ボーカルは使われていない。
すべてのシングルとアルバムトラックからの2曲を集めた以前のコンピレーションとは異なり、『プロファイル2』では、 ロイ・オービソンとのデュエット、"That Lovin' You Feelin' Again"( Roadieサウンドトラックより) 、"The Boxer"( 『雪に映える薔薇のごとく』)、"I Don't Have To Crawl"( 『エヴァンジェリン』から)、 "If I Needed You"、"Tennessee Rose"( 『シマロン』から)、"So Sad (To Watch Good Love Go Bad)"( 『ラスト・デート』から)、”In My Dreams" および "Drivin 'Wheel”( 『ホワイト・シューズ』から)が除かれている。