ヘルシンキ空港駅
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| ヘルシンキ空港駅 | |
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Lentoasema, Flygplatsen, Airport | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | HKL |
| 所属路線 | ヘルシンキ近郊列車 P・I系統(リング・レール線) |
| キロ程 | 26.3 km(ヘルシンキ中央起点) |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 島式 1面2線 |
| 乗車人員 -統計年次- |
5300[1]人/日(降車客含まず) -2015- |
| 開業年月日 | 2015年7月10日 |
| 乗換 | ヘルシンキ・ヴァンター国際空港 路線バス 415, 561, 562N, 615 |
ヘルシンキ空港駅 (フィンランド語: Lentoaseman rautatieasema, スウェーデン語: Flygplatsens järnvägsstation, 英語: Airport station) はヘルシンキ近郊列車の駅。 ヘルシンキ・ヴァンター国際空港からヘルシンキ市中心部への交通手段の一翼を担っている。
のりば
アヴィアポリス駅寄りホーム終端部とレイネラ駅よりの2箇所に、それぞれエスカレータが3機設置されている。
ヘルシンキ・ヴァンター国際空港(ターミナル1、ターミナル2)には、レイネラ寄りのエスカレータが接続しており、2017年11月17日までフィンランド国内最長のエスカレータであった。[2]
券売機は空港内に4機、ホーム上に2機設置されている。ただしホーム上の券売機はVRグループの管理となっている。
| 1番線 | ■ | P系統 | ティックリラ経由 ヘルシンキ中央方面 |
|---|---|---|---|
| 2番線 | ■ | I系統 | フオパラハティ経由 ヘルシンキ中央方面 |
※進行方向は左側通行である。 ※P/I系統はラケット状の路線となっており、どちらの路線に乗車してもパシラ・ヘルシンキ中央の両駅に向かうことが可能である。