ヘレミアス・ポンセ
From Wikipedia, the free encyclopedia
2017年12月15日、サンファンのエスタディオ・アルド・カントニでWBAフェデボルウェルター級王座決定戦をマーティン・アリエル・ルイスと行い、初回TKO勝ちを収め王座を獲得した[1]。
2018年2月4日、ナポリでフランシスコ・ロマストとIBFインターコンチネンタルスーパーライト級王座決定戦を行い、9回1分29秒TKO勝ちを収め王座を獲得した[2]。
2018年4月14日、サンファンのクラブ・フリオ・モコロアでマーティン・セベーロとWBAフェデボルウェルター級タイトルマッチを行い、2回TKO勝ちを収め初防衛に成功した[3]。
2019年9月14日、ベルリンのヴェルティ・ミュージック・ホールでリコ・ミュラーとIBO世界スーパーライト級王座決定戦を行い、12回2-0(118-110、114-114、117-111)の判定勝ちを収め王座を獲得した[4]。
2023年2月25日、ミネアポリスのミネアポリス・アーモリーでIBF世界スーパーライト級王者ジョシュ・テイラーの王座返上に伴いIBF世界同級1位のスブリエル・マティアスとIBF世界同級王座決定戦を行うも[5]、5回終了時にポンセの棄権によりプロ初黒星となるTKO負けを喫し王座獲得に失敗した[6]。