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ホリー・ホルム

アメリカ合衆国の総合格闘家/プロボクサー (1981-) From Wikipedia, the free encyclopedia

ホリー・ホルム(Holly Holm、1981年10月17日 - )は、アメリカ合衆国の女性総合格闘家、プロボクサー。ニューメキシコ州アルバカーキ出身。ジャクソン・ウィンクMMA所属。元UFC世界女子バンタム級王者。元WBA・WBC女子世界ウェルター級王者。

本名 ホリー・ルネ・ホルム=カークパトリック
(Holly Rene Holm-Kirkpatrick)
生年月日 (1981-10-17) 1981年10月17日(44歳)
通称 ザ・プリーチャーズ・ドーター
(The Preacher's Daughter)
概要 ホリー・ホルム, 本名 ...
ホリー・ホルム
2016年
本名 ホリー・ルネ・ホルム=カークパトリック
(Holly Rene Holm-Kirkpatrick)
生年月日 (1981-10-17) 1981年10月17日(44歳)
出身地 ニューメキシコ州アルバカーキ
通称 ザ・プリーチャーズ・ドーター
(The Preacher's Daughter)
国籍 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
身長 173 cm (5 ft 8 in)
体重 61 kg (134 lb)
階級 バンタム級 - フェザー級 (総合格闘技)
スーパーライト級 - スーパーウェルター級 (ボクシング)
リーチ 178 cm (70 in)
スタイル ボクシング
キックボクシング
チーム ジャクソン・ウィンクMMA
現役期間 2011年 - 2024年 (総合格闘技)
2002年 - 2013年、2025年 - (ボクシング)
2001年 - 2003年 (キックボクシング)
総合格闘技記録
試合数23
勝利15
ノックアウト8
判定7
敗戦7
ノックアウト1
タップアウト2
判定4
無効試合1
キックボクシング記録
試合数11
勝利8
ノックアウト2
敗戦1
ノックアウト1
引き分け2
プロボクシング記録
試合数39
勝利34
ノックアウト9
敗戦2
ノックアウト2
引き分け3
その他
大学 ニューメキシコ大学
ウェブサイト hollyholm.com
総合格闘技記録 - SHERDOG
ボクシング記録 - BoxRec
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Boxrecの女子ボクサー「オールタイム・パウンド・フォー・パウンド」で1位に君臨し[1]、リングマガジンで年間最優秀女子ボクサーに2度選出されている伝説的ボクサー。

ホルム(中央)とフロイド・メイウェザー・ジュニア(右)

来歴

ニューメキシコ州アルバカーキの父親がキリスト教牧師の家庭に生まれた。後に付けられるニックネームはこれに由来する。

格闘技を始める前は、サッカー、水泳、体操などをやっていた。16歳の時にダイエット目的でエアロビクスダンスを行うために通っていたジムで、キックボクシングのクラスを見かけ”凄くイケてる”やってみたいと一目惚れ、エアロビクスダンスを習っていたインストラクターがキックボクシングも教えていたこともあり、キックボクシングをすぐに始めた[2]。

ボクシング・キックボクシング

2001年9月、国際キックボクシング連盟(IKF)主催の全米アマチュアキックボクシング選手権でウェルター級王者に輝く。アマチュアキックボクシング戦績6勝0敗2分で[3]、ボクシングへ転向した。

2002年1月25日、地元アルバカーキでプロボクシングデビューをTKOで飾った。

2002年6月1日、プロキックボクシングデビュー戦を行いTKO勝ち。

2003年4月5日、プロキックボクシング2戦目でKO負け。9月8日に3戦目を行いTKO勝ち。

2004年12月10日、テリー・ブレアーとIBA女子世界ライトウェルター級初代王座決定戦を行い、3-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。

2006年6月10日、アンジェリカ・マルティネスとWBA女子世界ウェルター級初代王座決定戦を行い、判定で王座獲得。2階級制覇達成。

2006年12月1日、トリーシャ・タートンとIFBA世界スーパーウェルター級王座決定戦に挑み、判定で王座獲得。3階級制覇達成。

2007年3月22日、ライト級との2階級制覇を狙うアン・サクラートを判定で退け、WBA女子世界ウェルター級王座の初防衛に成功、WBC女子世界ウェルター級王座の獲得にも成功、WIBA世界ウェルター級王座の獲得にも成功し、IFBA世界ウェルター級王座の獲得にも成功した。IFBA世界ウェルター級王座はミリアム・ブラカチェ、ベリンダ・ララキュエントの挑戦を退け2度防衛。

2008年6月13日、メアリー・ジョー・サンダースと対戦し、3-0の判定勝ちを収めIFBA世界スーパーウェルター級王座の初防衛に成功した。

2008年10月17日、メアリー・ジョー・サンダースとIBA女子世界スーパーウェルター級王座決定戦を行い、1-0の判定で引き分けた為、王座獲得に失敗した。

2009年1月23日、ミリアム・ラマールを3-0判定で退け、WIBA世界ウェルター級王座の初防衛に成功。

2009年6月5日、地元アルバカーキで無敗のWIBA世界ライトウェルター級王者ドゥダ・ヤンコビッチをTKOで倒し、WIBA世界ウェルター級王座の2度目の防衛に成功。

2009年8月28日、テリー・ブレアーを3-0判定で退け、WIBA世界ウェルター級王座の3度目の防衛に成功。

2009年12月4日、アルバカーキでビクトリア・シスネロス(英語版)に判定で圧勝。当初、この試合は女子パウンド・フォー・パウンド最強とも言われるメリッサ・ヘルナンデスとの4度目の防衛戦となる予定であったが、ヘルナンデスが試合直前で出場を拒否。そのためたまたま観客として来場していたシスネロスを急遽代役として出場することになった。

2010年、WIBA世界ウェルター級王座に加え、ヤンコヴィッチの王座剥奪に伴いWIBA世界ライトウェルター級でもスーパー王座に認定。3月26日、ボクシングに復帰したチーベル・ホールバックを判定で退け王座防衛。しかし、その後休養扱いとなり、最終的には返上。

2010年8月6日、ジェイミー・クランピット(英語版)とIBA女子世界ライトウェルター級王座決定戦を行い、1回TKO勝利を収め王座に返り咲いた。

総合格闘技デビュー

2011年3月4日、総合格闘技デビュー戦を行い、クリスティーナ・ドンケをローキックで倒し、2回TKO勝利を収めた。

2011年6月10日 ビクトリア・シスネロス(英語版)を3-0の判定で破り、プロボクシング通算30勝を達成した。

2011年12月2日、アン=ソフィー・マシスと対戦し、7回KO負けを喫した。

2012年6月15日、アン=ソフィー・マシスと再戦し、10回判定勝ちを収め前戦の雪辱を果たし、IBA女子世界ウェルター級王座とWBF女子世界ウェルター級王座を獲得した。

2013年1月22日、WBCは女子世界3階級制覇王者ホリー・ホルムとWBA・WBC・WBO女子世界ウェルター級王者セシリア・ブレークフスの間で対戦するよう通達を出した。WBCダイヤモンド王座が懸けられるとのこと[4][5]。

Bellator MMA

2013年2月28日、Bellator MMAデビューとなったBellator 91でケイティ・メリルを右パンチのボディーブローで沈め2回TKO勝利を収めた。

ボクシング引退

2013年4月16日、同年5月11日に行われるメアリー・マギー戦を最後にボクシングを引退して総合格闘技に転向することを発表した[6][7]。

2013年5月11日、メアリー・マギーに10回判定勝ちで、IBA女子世界ライトウェルター級王座とWBF女子世界ライトウェルター級王座の防衛に成功。この試合でボクシングを引退して総合格闘技に完全転向した。

Legacy Fighting Championship

2013年7月19日、アラナ・ジョーンズを左ハイキック一撃で倒し2回KO勝利を収めた。

2014年4月4日、初代Legacy FC女子バンタム級王座決定戦でジュリアナ・ヴェルネルと対戦し、左ハイキックで倒したところにさらにパンチを打ち込みレフェリーが試合を止め、5回TKO勝ちを収め王座獲得に成功した[8]。

UFC

2015年2月28日、UFC初参戦となったUFC 184で女子バンタム級14位のラケル・ペニントンと対戦し、2-1の判定勝ちを収めた。

2015年7月15日、UFC Fight Night: Mir vs. Duffeeで女子バンタム級11位のマリオン・レノーと対戦し、判定勝ち。

UFC世界王座獲得 

2015年11月14日、UFC 193のUFC世界女子バンタム級タイトルマッチで王者ロンダ・ラウジーと対戦。スタンドの攻防で圧倒し、2Rに左ハイキックでダウンを奪いパウンドでKO勝ちを収め王座獲得に成功。13倍のオッズを覆す大番狂わせを起こし、ファイト・オブ・ザ・ナイトとパフォーマンス・オブ・ザ・ナイトを同時受賞した。このニュースは地元でも大きく取り上げられ[9]、ホルムの地元アルバカーキは11月を「ホリー・ホルムの月」に、ニューメキシコ州は11月14日を「ホリー・ホルムの日」に制定した[10][11]。

2015年12月7日、ホルムがUFC王者になったのを記念して地元アルバカーキで祝賀パレードが開催され、祝勝会には2万人以上が詰め掛け、その模様は地元テレビ局で生中継された[12]。

世界王座陥落 

2016年3月5日、UFC 196のUFC世界女子バンタム級タイトルマッチで女子バンタム級2位の挑戦者ミーシャ・テイトと対戦。終盤まで手数で上回るも5Rにリアネイキドチョークで一本負け。キャリア11戦目で総合格闘技初黒星を喫すると共に王座から陥落した。

2016年5月26日、ロンダ・ラウジー戦が「ジェームス・ダグラス対マイク・タイソン」「ルーロン・ガードナー対アレクサンドル・カレリン」と並び、スポーツ史に残るアップセットのひとつとしてニューヨーク・タイムズで特集された[13]。

2016年7月14日、ロンダ・ラウジー戦がESPY賞の年間最大アップセット賞を受賞した[14]。

2016年7月23日、UFC on FOX 20で女子バンタム級ランキング7位のヴァレンティーナ・シェフチェンコと対戦し、0-3の5R判定負け。試合は大会のメインイベントとして地上波FOXで全米に生中継され、平均視聴者数468万人を記録した[15]。

2017年2月11日、UFC 208の世界女子フェザー級王座決定戦でジャーメイン・デ・ランダミーと対戦し、0-3の5R判定負けを喫し二階級制覇に失敗。なお、デ・ランダミーが2Rと3Rの終了ブザー直後に立て続けにパンチを放ったにも関わらず減点などのペナルティが課されなかったことが物議を醸し、海外MMAメディアサイトの採点では記者23人中14人がホルムの勝利を支持するなど後味の悪い結末となった[16]。

2017年6月17日、UFC Fight Night: Holm vs. Correiaで女子バンタム級ランキング11位のベチ・コヘイアと対戦。左ブラジリアンキックでダウンを奪いパウンドで3RKO勝ち。パフォーマンス・オブ・ザ・ナイトを受賞した。

2017年12月30日、UFC 219のUFC世界女子フェザー級タイトルマッチで王者クリスチャン・サイボーグに挑戦し、0-3の5R判定負けを喫し王座獲得に失敗。敗れはしたものの、ファイト・オブ・ザ・ナイトを受賞した。

2019年7月6日、UFC 239のUFC世界女子バンタム級タイトルマッチで王者アマンダ・ヌネスに挑戦し、右ハイキックで1RKO負けを喫し王座獲得に失敗した。

2020年1月18日、UFC 246で女子バンタム級ランキング5位のラケル・ペニントンと約4年11か月ぶりに再戦し、3-0の判定勝ち。

2020年10月4日、UFC on ESPN: Holm vs. Aldanaで女子バンタム級ランキング6位のアイリーン・アルダナと対戦し、3-0の5R判定勝ち。

2022年5月21日、約1年7カ月ぶりの復帰戦となったUFC Fight Night: Holm vs. Vieiraで女子バンタム級ランキング5位のケトレン・ヴィエラと対戦し、1-2の5R判定負け。しかし、海外のMMAメディアサイトの採点では20人中18人の記者がホルムの勝利を支持するなど物議を醸し、ホルム自身も試合後インタビューで「第2ラウンド以外は全て自分が勝っていたと思う」と語っている[17][18]。

2023年3月25日、UFC on ESPN: Vera vs. Sandhagenで女子バンタム級ランキング6位のヤナ・サントスと対戦し、4度のテイクダウンを奪いグラウンドで圧倒して3-0の判定勝ち[19]。

2023年7月15日、UFC on ESPN: Holm vs. Bueno Silvaで女子バンタム級ランキング10位のマイラ・ブエノ・シウバと対戦し、ニンジャチョークで2R一本負け[20]。

ボクシング復帰

2025年6月28日、カリフォルニア州アナハイムのホンダセンターで約12年ぶりのボクシング復帰戦としてヨランド・ベガと対戦し、10回判定勝ちを収めた。

2026年1月3日、プエルトリコのサンフアンでWBA女子世界ライト級王者のステファニー・ハンに挑むも[21][22]、7回に偶然のバッティングによりハンが前頭部を負傷したためドクターストップで試合続行不可となり、初の判定負けとなる7回1分44秒負傷判定0-3で敗北し王座獲得と2階級制覇に失敗した。

戦績

総合格闘技

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総合格闘技 戦績
23 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
15 勝 8 0 7 0 0 1
7 敗 1 2 4 0
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勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×ケイラ・ハリソン2R 1:47 リアネイキドチョークUFC 300: Pereira vs. Hill2024年4月13日
ーマイラ・ブエノ・シウバノーコンテスト(相手の薬物検査失格)UFC on ESPN 49: Holm vs. Bueno Silva2023年7月15日
○ヤナ・サントス5分3R終了 判定3-0UFC on ESPN 43: Vera vs. Sandhagen2023年3月25日
×ケトレン・ヴィエラ5分5R終了 判定1-2UFC Fight Night: Holm vs. Vieira2022年5月21日
○アイリーン・アルダナ5分5R終了 判定3-0UFC on ESPN 16: Holm vs. Aldana2020年10月4日
○ラケル・ペニントン5分3R終了 判定3-0UFC 246: McGregor vs. Cowboy2020年1月18日
×アマンダ・ヌネス1R 4:10 KO(右ハイキック→パウンド)UFC 239: Jones vs. Santos
【UFC世界女子バンタム級タイトルマッチ】
2019年7月6日
○ミーガン・アンダーソン5分3R終了 判定3-0UFC 225: Whittaker vs. Romero 22018年6月9日
×クリスチャン・サイボーグ5分5R終了 判定0-3UFC 219: Cyborg vs. Holm
【UFC世界女子フェザー級タイトルマッチ】
2017年12月30日
○ベチ・コヘイア3R 1:09 KO(左ハイキック→パウンド)UFC Fight Night: Holm vs. Correia2017年6月17日
×ジャーメイン・デ・ランダミー5分5R終了 判定0-3UFC 208: Holm vs. de Randamie
【UFC世界女子フェザー級王座決定戦】
2017年2月11日
×ヴァレンティーナ・シェフチェンコ5分5R終了 判定0-3UFC on FOX 20: Holm vs. Shevchenko2016年7月23日
×ミーシャ・テイト5R 3:30 リアネイキドチョークUFC 196: McGregor vs. Diaz
【UFC世界女子バンタム級タイトルマッチ】
2016年3月5日
○ロンダ・ラウジー2R 0:59 KO(左ハイキック→パウンド)UFC 193: Rousey vs. Holm
【UFC世界女子バンタム級タイトルマッチ】
2015年11月14日
○マリオン・レノー5分3R終了 判定3-0UFC Fight Night: Mir vs. Duffee2015年7月15日
○ラケル・ペニントン5分3R終了 判定2-1UFC 184: Rousey vs. Zingano2015年2月28日
○ジュリアナ・ヴェルネル5R 1:50 TKO(左ハイキック→パウンド)Legacy FC 30: Holm vs. Werner
【Legacy FC女子バンタム級王座決定戦】
2014年4月4日
○アンジェラ・ヘイズ5分3R終了 判定3-0Fresquez Productions: Havoc2013年12月6日
○ニッキ・クヌーセン2R 1:18 TKO(膝蹴り)Legacy FC 24: Feist vs. Diego Ferreira2013年10月11日
○アラナ・ジョーンズ2R 2:22 KO(ハイキック)Legacy FC 21: Hobar vs. Huerta2013年7月19日
○ケイティ・メリル2R 3:02 TKO(パンチ連打)Bellator 912013年2月28日
○ジャン・フィニー3R 2:49 KO(ミドルキック)Fresquez Productions: Clash in the Cage2011年9月9日
○クリスティーナ・ドンケ2R 3:58 TKO(ローキック)Fresquez Productions: Double Threat2011年3月4日

ボクシング

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プロボクシング 戦績
40 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
34 勝 9 25 0 3 0
3 敗 2 1 0
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戦 日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考
12002年1月25日☆3RTKOMartha Deitchmanアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国プロデビュー戦
22002年6月21日☆1R 2:36TKOTerrie Carrilloアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
32002年8月17日☆4R判定
3-0
Martha Deitchmanアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
42002年9月6日☆4R判定
3-0
Bonnie Mannアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
52003年8月26日☆4R判定
2-0
Stephanie Jaramillo(英語版)アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
62003年10月3日△6Rポイント判定Stephanie Jaramillo(英語版)アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
72003年12月12日☆6R判定
3-0
アンジェリカ・マルティネスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
82004年4月10日☆1RTKOJanae Archuletaアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
92004年5月15日△6R判定
1-0
アンジェリカ・マルティネスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
102004年6月27日★4RTKOリタ・トゥリーシイタリアの旗 イタリア
112004年12月10日☆10R判定
3-0
テリー・ブレアーアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBA女子世界ライトウェルター級王座決定戦
122005年4月15日☆4R判定
3-0
Gloria Ramirezアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
132005年6月24日☆8R 3:00TKOLisa Lewisアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBA防衛1
142005年9月16日☆10R判定
3-0
クリスティ・マーチンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
152005年12月8日☆10R判定
3-0
ミア・セント・ジョンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBA防衛2
162006年2月24日☆7R 0:57TKOShadina Pennybakerアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBA防衛3
172006年6月10日☆10R判定
3-0
アンジェリカ・マルティネスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA女子世界ウェルター級王座決定戦
182006年9月23日☆10R判定
3-0
Jane Couch(英語版)イングランドの旗 イングランドIBA防衛4
192006年12月1日☆10R判定
3-0
トリーシャ・タートンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IFBA世界スーパーウェルター級王座決定戦
202007年3月22日☆10R判定
3-0
アン・サクラートアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBC女子世界ウェルター級王座決定戦
WIBA・IFBA世界ウェルター級タイトルマッチ
WBA防衛1
212007年5月23日☆10R判定
3-0
チーベル・ホールバックアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
222007年9月21日☆10R判定
3-0
アンジェリカ・マルティネスアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBA女子世界ウェルター級王座決定戦
232008年1月11日☆7R 1:40TKOミリアム・ブラカチェアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBC防衛1
IFBAウェルター級防衛1
242008年2月7日☆10R判定
3-0
ベリンダ・ララキュエントプエルトリコの旗 プエルトリコIFBAウェルター級防衛2
252008年6月13日☆10R判定
3-0
メアリー・ジョー・サンダースアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IFBAスーパーウェルター級防衛1
262008年10月17日△10R判定
1-0
メアリー・ジョー・サンダースアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBA女子世界スーパーウェルター級王座決定戦
272009年1月23日☆10R判定
3-0
ミリアム・ラマールフランスの旗 フランスWIBA防衛1
282009年6月5日☆4R 0:32TKOドゥダ・ヤンコビッチブラジルの旗 ブラジルWIBA防衛2
292009年8月28日☆10R判定
3-0
テリー・ブレアーアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WIBA防衛3
302009年12月4日☆10R判定
3-0
ビクトリア・シスネロス(英語版)アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国NABF北米女子ライトウェルター級王座決定戦
312010年3月26日☆10R判定
3-0
チーベル・ホールバックアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WIBAライトウェルター級王座決定戦
322010年8月6日☆1R 1:53TKOジェイミー・クランピット(英語版)カナダの旗 カナダIBA女子世界ライトウェルター級王座決定戦
332010年12月3日☆8R 0:51TKOアン・サクラートアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBAライトウェルター級防衛1
342011年6月10日☆10R判定
3-0
ビクトリア・シスネロス(英語版)アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
352011年12月2日★7R 1:38KOアン=ソフィー・マシスフランスの旗 フランスIBA女子世界ウェルター級王座決定戦
362012年6月15日☆10R判定
3-0
アン=ソフィー・マシスフランスの旗 フランスIBA女子世界ウェルター級タイトルマッチ
WBF女子世界ウェルター級タイトルマッチ
372012年12月7日☆10R判定
3-0
ダイアナ・プラザックオーストラリアの旗 オーストラリアIBA・WBF女子世界ライトウェルター級王座決定戦
382013年5月11日☆10R判定
3-0
メアリー・マギーアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国IBAライトウェルター級防衛1
WBFライトウェルター級防衛1
392025年6月25日☆10R判定
3-0
ヨランド・ベガメキシコの旗 メキシコボクシング復帰戦
402026年1月3日★7R 1:44負傷判定
0-3
ステファニー・ハンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国WBA女子世界ライト級タイトルマッチ
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キックボクシング

プロキックボクシング

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キックボクシング 戦績
3 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
2 勝 2 0 0 0 0
1 敗 1 0 0
閉じる
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
○アリサ・キャントウェル1R 1:30 TKORing of Fire 9: Eruption2003年8月9日
×トリシャー・ヒル4R KOGKD Productions & Ring of Fire: Triple Threat Fight Night2003年4月6日
○バレリー・アンソンセン2R TKOWorld Championship Kickboxing: Bad to the Bone2002年6月1日
  • アマチュアキックボクシング 6戦6勝0敗2分

獲得タイトル

表彰

  • 柔術・総合格闘技
    • ブラジリアン柔術 青帯
    • UFC ファイト・オブ・ザ・ナイト(2回)
    • UFC パフォーマンス・オブ・ザ・ナイト(2回)
    • UFC アップセット・オブ・ザ・イヤー(2015年)
    • UFC ノックアウト・オブ・ザ・イヤー(2015年)
    • UFC ニューカマー・オブ・ザ・イヤー(2015年)
    • ESPY賞 年間最大アップセット(2016年)
    • ESPN ノックアウト・オブ・ザ・イヤー(2015年)
    • ブリーチャー・レポート ノックアウト・オブ・ザ・イヤー(2015年)
    • SHERDOG アップセット・オブ・ザ・イヤー(2015年)
  • ボクシング

関連項目

脚注

外部リンク

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Timelines

Top Qs

Fact Checks